「富山の水は“昔はもっときれいだった”」19億個のナノバブルで富岩運河きれいに 環水公園で社会実験 富山

富山県と上市町の企業が共同で富山市の富岩運河をきれいにする社会実験が16日から始まりました。「ナノバブル」と呼ばれる超微細な気泡を発生させる装置で水質の改善を図ります。橋本星奈アナウンサー「こちらに設置されたこの茶色い巨大な箱。こうしている間にも、たくさんの酸素を含んだ水を運河に送り出し、きれいにしているんです」環水公園の噴水近くのウッドデッキで16日から稼働を始めたのはナノバブル発生器「BENTEN B-3…





































