山陽学園中学校で戦争の悲惨さ伝える授業 80年前の岡山空襲の様子を紙芝居にして発表 生徒自身で平和について考えて【岡山】

中学生が戦争と平和について考えます。岡山市中区の山陽学園中学校で、生徒が紙芝居などで戦争の悲惨さを伝え、平和について学ぶ授業が行われました。(生徒)「水にぬらした布団を被って逃げている人もいました。熱くて熱くてたまりませんでした」80年前の岡山空襲の様子を紙芝居で発表しました。この授業は、戦争と平和について生徒自身で考えてもらおうと毎年行われているものです。2年生が4月から広島の平和記念公園で語り部…






































