台風の記事一覧

台風に関するニュース一覧です。

敷地内に“公園”を作った建設会社の社長「子どもたちが集まれば、明るい雰囲気ができる」遊具はプロがメンテナンス 三重・菰野町

敷地内に“公園”を作った建設会社の社長「子どもたちが集まれば、明るい雰囲気ができる」遊具はプロがメンテナンス 三重・菰野町|TBS NEWS DIG

寒さに関係なく、元気いっぱい外で遊ぶ子どもたち。子どもたちが楽しんでいる三重県菰野町の公園。実は、自治体が管理しているものではなく、建設会社が敷地内に作った公園なんです。(勇健工業 小林智社長)「これ(飛行機の遊具)はコストコで(買った)笑」遊具のメンテンナンスを自ら行っていたのが、社長の小林智さん。小林さんは今から4年前に、この場所に事務所を移転。敷地の空きスペースを利用した公園作りを始め、滑…

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「人吉を鉄道観光の『聖地』に」JRなどとつくる全国向けの観光キャンペーン 8年ぶり始動 熊本

「人吉を鉄道観光の『聖地』に」JRなどとつくる全国向けの観光キャンペーン 8年ぶり始動 熊本|TBS NEWS DIG

熊本の魅力を全国に発信する観光キャンペーンが2026年夏に始まるのに向けて、熊本市で会議が開かれました。2026年夏に始まる「デスティネーションキャンペーン」は、開催地とJRグループが協力して展開する観光キャンペーンです。熊本でのキャンペーンは、2019年以来8年ぶりです。1月22日の会議には、県のバス協会や鉄道会社、各地の観光協会などが参加し、今後の基本計画案が示されました。実行委員会では今年(2025年)の8月ご…

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【花粉】今年は過去10年で最多か...近畿では『前年の4倍超』?飛散開始は2月中旬 花粉症で経済損失『1日に約2340億円』の試算も...

【花粉】今年は過去10年で最多か...近畿では『前年の4倍超』?飛散開始は2月中旬 花粉症で経済損失『1日に約2340億円』の試算も...|TBS NEWS DIG

成人の3人に1人が発症し、今や国民病とも呼ばれる「花粉症」。今年は例年の約2倍の花粉が飛びそうだということです。そもそも日本にはなぜこれほどスギやヒノキが多いのか?そして、花粉症対策として一体どんな研究が進んでいるのか?神奈川県自然環境保全センター・齋藤央嗣主任研究員に取材した内容などをもとにまとめました。

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和菓子店だった「ぬか茂」に新たな風を ~かりんとうの無限の可能性~

和菓子店だった「ぬか茂」に新たな風を ~かりんとうの無限の可能性~|TBS NEWS DIG

福島県内で長く愛される老舗にスポットを当てる「老舗物語」。今回紹介するのはおよそ150年にわたって地元で愛される菓子店。およそ10年前に生まれた大ヒット商品が秘める無限の可能性とは?明治12年創業「ぬか茂」。「糠澤(ぬかざわ)菓子店」として本宮市で産声を上げ、およそ150年にわたってこの場所で地元の人から愛され続けています。店内には、創業当初から受け継がれる数々の和菓子に加えて、ケーキなどの洋菓子も並びま…

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中山間地域での輸送をイメージ 車両とドローンでの輸送を組み合わせた新しい商品配送の実証実験 岩手・岩泉町

中山間地域での輸送をイメージ 車両とドローンでの輸送を組み合わせた新しい商品配送の実証実験 岩手・岩泉町|TBS NEWS DIG

車両での輸送にドローンによる輸送を組み合わせた「新スマート物流」の実現を目指して、岩泉町で商品の配送の実証実験が行われました。岩泉町の安家地区で行われた9日の実証実験は、人口減少などの課題を抱える中山間地域での輸送に「新スマート物流」を活用しようと、県や町、ドローンを運用する企業などが実施したものです。「新スマート物流」は、ドローンを活用した輸送を車両での輸送に組み合わせることで、車両が入りづら…

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子どもたちが目指す絵札は30×42センチのジャンボサイズ 台風19号災害に関連した内容も…体育館使って寒さ吹き飛ばす白熱のかるた大会 長野市

子どもたちが目指す絵札は30×42センチのジャンボサイズ 台風19号災害に関連した内容も…体育館使って寒さ吹き飛ばす白熱のかるた大会 長野市|TBS NEWS DIG

冬休みのこどもたちが、ちょっとサイズが大きい手作りのかるた取りに挑戦しました。長野市の長沼小学校で7日に開かれたかるた大会。冬休み中の児童20人が参加しました。使われたのは「ジャンボ長沼かるた」です。横およそ30センチ、横42センチのA3サイズの絵札は子どもたちが描いたもので、地元を通る国道18号、通称アップルライン周辺のリンゴ栽培や、6年前の台風19号災害に関連したものも。市の教育委員会が、地域を知り、正月…

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深掘りDIG

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