北海道に関するニュース

北海道に関連するニュース一覧です

冬眠しないヒグマ=「穴持たず」は存在する?専門家が懐疑的な見解「餌が雪に埋まれば…」市街地に下りきても餌は食べられないことを学習させる必要性を強調

冬眠しないヒグマ=「穴持たず」は存在する?専門家が懐疑的な見解「餌が雪に埋まれば…」市街地に下りきても餌は食べられないことを学習させる必要性を強調|TBS NEWS DIG

11月下旬、北海道北部の苫前町でクマが捕獲されるなど、北海道内では冬になっても活発なクマが目立ちます。冬眠しないクマ、いわゆる「穴持たず」が増えているのでしょうか。箱わなの中で、暴れるクマ。25日、道北の苫前町でクマ1頭が捕獲されました。体長は約2メートル。体重は約400キロに上ります。この場所では、11日から12日にかけて、クマが箱わなをひっくり返す様子などが監視カメラで捉えられていて、町は捕獲されたクマ…

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【泊原発3号機】「再稼働やむなし」鈴木直道知事が"同意”の方針 28日道議会で方向性示す見通し 12月に正式表明へ

【泊原発3号機】「再稼働やむなし」鈴木直道知事が"同意”の方針 28日道議会で方向性示す見通し 12月に正式表明へ|TBS NEWS DIG

7月の審査合格から4か月。泊原発3号機の再稼働地元同意が動き出しました。25日夕方、北海道庁で開かれた経済対策の会議。鈴木直道知事は、いつもと変わらない表情に見えますが大きな決断を秘めていました。それは「再稼働やむなし」とする同意の方針です。国が、再稼働に向けて立地4町村と共に同意を求める中、鈴木知事は、これまで同じ発言を繰り返してきました。北海道  鈴木直道知事(21日)「再稼働については道議会・関係…

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【ヒグマ速報】箱わな倒した巨大ヒグマか 約400キロ、体長1.9メートルのヒグマを捕獲し駆除 地元猟友会会長「相当大きい」過去最大級のヒグマと話す 北海道苫前町

【ヒグマ速報】箱わな倒した巨大ヒグマか 約400キロ、体長1.9メートルのヒグマを捕獲し駆除 地元猟友会会長「相当大きい」過去最大級のヒグマと話す  北海道苫前町|TBS NEWS DIG

ヒグマの出没が相次いでいる北海道苫前町で、体長が2メートルに迫る巨大なクマが捕獲・駆除されました。箱わなの中で暴れる巨大なヒグマ。25日、苫前町小川地区に設置された箱わなに、ヒグマが入っているのが見つかりました。体長は1.9メートル、体重は約400キロに上ります。

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【嵐ラストライブ】札幌は来年3月13日~15日の3日間、聖地の菓子店は“臨戦態勢”2019年に差し入れられたケーキを復刻版として販売へ

【嵐ラストライブ】札幌は来年3月13日~15日の3日間、聖地の菓子店は“臨戦態勢”2019年に差し入れられたケーキを復刻版として販売へ|TBS NEWS DIG

札幌市での最後のコンサートから6年。そして「活動終了」の発表から約半年。嵐の5大ドーム・ラストツアー『We are ARASHI』の日程がついに発表されました。・ファン「ニノ!松潤!大好き~!」「最後かもしれないし。見た事なかった」大和ハウスプレミストドーム=札幌ドームでは、2026年3月13日から15日の3日間です。・若い女性「テンション上がりました。(母親が)釧路のほうに住んでいるので、飛行機取ったりバス取ったり忙…

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ホッキョクグマ「マルル」引っ越し前に最後のガイドツアー 「遊び方が大人になった」飼育員だから知るエピソード披露 熊本市動植物園

ホッキョクグマ「マルル」引っ越し前に最後のガイドツアー 「遊び方が大人になった」飼育員だから知るエピソード披露 熊本市動植物園|TBS NEWS DIG

熊本市動植物園の人気者、ホッキョクグマのマルルは、あと2週間で北海道に引っ越します。3連休最終日の今日(24日)も多くの人がお別れに駆けつけていました。大きな体につぶらな瞳。愛らしい仕草を見せるホッキョクグマのマルルは、国内での飼育や繁殖の計画に協力する一環で、来月8日に北海道の釧路市動物園に引っ越します。来園者 父「いなくなるということで見に来ました」来園者 子「またねって言いたい。バイバイ またね…

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【JR北海道】列車とクマの衝突が今年度56件、過去最多だった2023年度を上回る 綿貫泰之社長「人では除去できないので、開発したクマキャッチャーを出動させている」

【JR北海道】列車とクマの衝突が今年度56件、過去最多だった2023年度を上回る 綿貫泰之社長「人では除去できないので、開発したクマキャッチャーを出動させている」|TBS NEWS DIG

北海道でクマの出没が相次ぐなか、列車との衝突が過去最多のペースで増えていることがわかりました。JR北海道によりますと、2025年度、列車とクマが衝突した件数は、11月17日までに56件で、これまでで最も多かった2023年度の52件をすでに上回っています。JR北海道・綿貫泰之社長(19日)「重量が大きいものだと人では除去できないので、クマキャッチャーを工夫して開発し出動させている」山間部を走る宗谷線、石勝線での衝突が多…

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