国内で丹精込めて作られた生ハムの数々。
紫波町で15日開催された「国産生ハムフェスティバル」は、国内で生産・加工された生ハムを集めたイベントです。2017年の初開催以降、県内での開催はことしが初めてで、今回は北は北海道、南は九州まで過去最多の20の生産者が集まりました。会場では食べ比べが行われ、訪れた人たちは生育や加工方法によって異なる風味を味わいながら生産者との交流を楽しんでいました。
注目の記事
“差別的”アイヌのパネル展に研究者批判「史実を曲解」涙し傷つくアイヌ民族を前に記者が主催者に対話を促すと…専門家は札幌市批判「主体性発揮し条例作るべき」

「わがままを聞いてくれてありがとう」 給食が大好きな卒業生が給食室にそっと残した感謝の手紙 母親が受け取ったバトン

「こんな化け物に負けねえぞ」飯舘村・原発事故から15年 放射能と闘い続けた人々の今【報道特集】

4月から始まる自転車「追い抜き」新ルール 十分な距離あけず「一気に追い抜いてしまおう」は摘発の対象となる可能性

「競馬で死ぬのは嫌じゃない」金沢競馬で奮闘!富山出身、田知弘久ジョッキー 落馬で首の骨を折る大けが乗り越え復活 新シーズンにかける思い

「どうしてこんな言葉が…」“見えない障害”高次脳機能障害 全国22万7000人 家族が語る孤独と現実









