市営住宅に家電搬入、ボランティアが支援 19日から入居開始 大分市佐賀関大規模火災から1か月

佐賀関で発生した大規模火災から18日で1か月となります。仮住まいとなる市営住宅の二次募集が締め切られる中、現地では17日ボランティアが電化製品を搬入する作業にあたりました。大分市では佐賀関の大規模火災で被災した住民の仮住まいとして市営住宅の提供を進めています。こうした中、坂ノ市エリアにある市営住宅では17日新たな入居に備えて電化製品が搬入されました。大分市社会福祉協議会や地元のボランティアら15人ほどが…






































