能登半島地震から3か月「希望が見えない悩みに耐え」元青年海外協力隊員が見た輪島

能登半島地震から3か月が経過したが、被災地ではいまだ厳しい生活が続いている。JICA(青年海外協力隊)の経験を生かして石川県輪島市に支援に行った、福岡市の小田哲也さんが4月9日、RKBラジオ『田畑竜介 Grooooow Up』に出演し、現状を伝えた。神戸金史RKB解説委員長(以下、神戸):能登半島地震から時間が経ってきましたが、大変な状況が続いています。きょうは、能登半島の被災地にボランティアに行った小田哲也さんにお話…






































