入札妨害の罪で市職員を起訴 会社社長を在宅起訴 大町市発注の図書館照明工事の予定価格を漏らす 携帯電話のメッセージ機能を使う 長野

大町市が発注した市立図書館の照明工事を巡る予定価格漏えい事件で、検察は金額を漏らしたとされる市の職員を起訴し、業者の社長を在宅起訴しました。公契約関係競売入札妨害の罪で起訴されたのは、大町市の職員・牛越秀仁容疑者(57歳)で、神奈川県に本社を置く電気設備会社・信光実業社長の男(64歳)が在宅起訴されました。去年12月に市が発注した市立図書館の照明工事の一般競争入札を舞台にした今回の事件。起訴状などによ…






































