さぁ冬休み!楽しみ!でも楽しみなだけじゃない!?児童たちの本音を聞きました(山形)

県内の小中学校では終業式が始まっています。子どもたちは、冬休みにたくさんの楽しみなことがあるようです。白い息をはきながら熱心に話を聞いているのは、山形市立明治小学校の全校児童39人です。きょうは、中村昌彦校長がクイズ形式で2学期を振り返り、挨拶をしっかりすることなど年末年始の過ごし方について話しました。
年末年始に関する世界のニュース一覧です。

県内の小中学校では終業式が始まっています。子どもたちは、冬休みにたくさんの楽しみなことがあるようです。白い息をはきながら熱心に話を聞いているのは、山形市立明治小学校の全校児童39人です。きょうは、中村昌彦校長がクイズ形式で2学期を振り返り、挨拶をしっかりすることなど年末年始の過ごし方について話しました。

年末年始の特別警戒に入ったきょう、警視総監が東京・新宿の歌舞伎町を視察しました。街頭犯罪が増加する年末年始に向けて、警視庁は今月15日から犯罪を防止する特別警戒期間に入りました。迫田裕治警視総監は、オーバードーズする若者などが問題となった「トー横」エリアや悪質ホストクラブの撲滅を進める新宿・歌舞伎町の視察を行いました。警視庁は年末年始の特別警戒期間に延べ20万人の警察官を動員するということで、警視総…

献血量が減っていることを受け、山梨県赤十字血液センターが年末年始のキャンペーンを始め、献血への協力を呼びかけています。甲府市中央にある献血ルーム「グレープ」です。この冬の献血の量は、寒さで外出を控えることやインフルエンザの早い流行で例年と比べ30%近く減少し、企業や学校が休みとなる年末年始は協力者がさらに減ることが予想されています。











本格的なスノーシーズン到来の季節ですが、新潟県内では雪が足りずにオープンを延期するスキー場も出ています。さらに、10年に一度レベルの高温の可能性も予想されていて、スキー場関係者は天気予報との“にらめっこ”が続きそうです。「県内有数の豪雪地帯、十日町市の松之山地域です。例年であれば雪で白く染まる山も、普段とは違った表情を見せています。こうした状況が、スキー場のオープンにも影響をもたらしています」【松…

年末年始の東北新幹線について、混雑のピークは、下りが12月30日、上りが2026年1月3日と見込まれています。JR東日本によりますと、12月15日現在、26日から2026年1月4日までの期間中、新幹線の指定席は、予約可能な272万席に対し157万席が予約済みで前年対比で102%となっています。東北新幹線の青森方面に向かう下りは、12月30日が混雑のピークと見込まれています。27日から30日にかけての「はやぶさ」「やまびこ」は夜間を除きほ…

仙台市青葉区の成田山仙台分院でも正月を迎える準備が進められました。12月18日は読経した後、高さ16.5メートル重さ25トンの不動明王大仏のすす払いが行われました。すす払い音住職や参拝者ら合わせて38人が参加し、境内の竹を切り出して作った長さ2.5メートルから4.7メートルのほうきや布を使ってほこりを払っていきました。成田山仙台分院・国分 玲樹・住職:「きれいになった不動明王大仏をお参りしながら、自分たちの健康や…









