「前を向いて復興のスタートラインに立つことが出来ております」能登半島地震発生から2年2か月 輪島市町野町出身のシナリオライターが見つめるふるさとの今

石川県輪島市町野町出身で東京在住のシナリオライター、藤本透さんは、現地ならではの情報や行政の情報をまとめ、ご自身の実家も被災しながら、発災から一日も休むことなく、X(旧・Twitter)で発信を続けています。ふるさとの今を見つめる藤本さんによる連載記事、第21回目です。※記事の内容は、2026年2月下旬から2026年3月下旬のものです(一部2月上旬の内容を含みます)。輪島市町野町は、輪島市の東側にあり、今回の地震の…


































