大分に関するニュース

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大分県産イチゴ「ベリーツ」出荷額7億6000万円まで成長 躍進の舞台裏

大分県産イチゴ「ベリーツ」出荷額7億6000万円まで成長 躍進の舞台裏|TBS NEWS DIG

大分県産ブランドイチゴ「ベリーツ」が出荷の最盛期を迎えています。誕生から9年目を迎え、いまも躍進を続けるベリーツの現在地を取材しました。大分市のスーパー「トキハインダストリー」では、2月中旬から県産イチゴフェアを展開し、ベリーツを中心に特設売り場を設けています。(買い物客)「ベリーツはきれいだし、甘くておいしいイメージ」「孫が来た時には必ずイチゴです。大分生まれのベリーツは味が濃いと思います」トキ…

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“偽ザッカーバーグ”宝くじで9800万円当選 店内でスマホ撮影の客に違和感…家電店員がとっさの判断で詐欺防ぐ

“偽ザッカーバーグ”宝くじで9800万円当選 店内でスマホ撮影の客に違和感…家電店員がとっさの判断で詐欺防ぐ|TBS NEWS DIG

大分市の家電量販店で、詐欺被害を未然に防いだ従業員ら3人に感謝状が贈られた。「目の前に商品があるのに場所を尋ねてきた」という来店客のわずかな違和感を見逃さず、店員同士が連携して声をかけたことが、詐欺被害の阻止につながった。

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大分市都町で初の夜間特別査察 60店舗を調査、10件の不備を指導

大分市都町で初の夜間特別査察 60店舗を調査、10件の不備を指導|TBS NEWS DIG

繁華街の防火安全対策について調べる特別査察が3日夜、大分市都町で初めて実施されました。この特別査察は、3月からスタートした春の全国火災予防運動にあわせて、大分市で初めて実施されました。3日は警察や消防など4つの関係機関から56人が参加し、大分市都町の飲食店など60店舗を対象に行われました。調査のポイントは「火災時に防火扉が閉まるか」「避難はしごの周りに物が置かれていないか」など主に4点で査察員がチェック…

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JR大分駅ビルで地震想定の防災訓練 250人が参加し、避難手順を確認

JR大分駅ビルで地震想定の防災訓練 250人が参加し、避難手順を確認|TBS NEWS DIG

従業員の防災意識を高めようと、JR大分駅ビルで地震を想定した防災訓練が実施されました。この訓練は、JR大分駅とJR大分シティが毎年この時期に行っているものです。このうちアミュプラザおおいたでは、店舗スタッフなどおよそ250人が参加し、震度5強の地震が発生したことを想定して実施されました。訓練ではスタッフが連携して利用客の避難誘導にあたったほか、けが人が出た想定で救護活動を行いました。また、地震に伴う火災を…

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100人受けて合格はわずか3人…外免切替の「技能確認」大分県内の合格率が3%に急落

100人受けて合格はわずか3人…外免切替の「技能確認」大分県内の合格率が3%に急落|TBS NEWS DIG

外国の運転免許を日本の免許へ切り替える「外免切替」の審査が去年厳格化された影響で、全国各地で試験の合格率が下がる中、大分県内でも大幅に低下していることがわかりました。外免切替を巡っては、事故の増加や試験内容が簡易的であったことなどが問題視され、去年10月から制度が厳格化されました。「知識確認」では、イラスト付きの問題10問がイラストなしの50問に増えていて、去年10月から12月までの大分県内の合格率は34.6…

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