大分に関するニュース

大分に関連するニュース一覧です

台風24号接近で県内3日から警報級大雨のおそれ 土砂災害や低い土地の浸水などに注意・警戒 大分

台風24号接近で県内3日から警報級大雨のおそれ 土砂災害や低い土地の浸水などに注意・警戒 大分|TBS NEWS DIG

台風24号は日本の南の海上にあって、ゆっくりとした速さで北上しています。大分県内では3日から湿った空気の影響で警報級の大雨となるおそれがあり、土砂災害や低い土地の浸水に注意・警戒が必要です。台風24号は午後3時現在、中心の気圧は996ヘクトパスカルで、4日にかけて南西諸島に近づくとみられます。この台風に伴う湿った空気が流れ込み、3日の県内は大気の状態が非常に不安定になる見込みです。3日朝から局地的に雷を伴っ…

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「空飛ぶクルマ」 大分県が英企業と協定締結 2028年度の運航開始目指す

「空飛ぶクルマ」 大分県が英企業と協定締結 2028年度の運航開始目指す|TBS NEWS DIG

次世代の乗り物として期待される空飛ぶクルマの実用化に向け、大分県はイギリスの企業と協定を締結しました。県庁で行われた2日の締結式には、離着陸場などを手がけるイギリスの企業「スカイポーツ社」のアディソン・フェレル取締役らが出席し、県と協定書を交わしました。スカイポーツ社は、世界で初めて空飛ぶクルマ専用の離着陸場の設計や運営事業などを手がけています。今回の協定で、運航に必要な離着陸場の整備に向けた調…

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ホーバークラフト夜間運航を9月19日から開始 空港アクセス便、乗船率低迷の打開へ

ホーバークラフト夜間運航を9月19日から開始 空港アクセス便、乗船率低迷の打開へ|TBS NEWS DIG

大分空港と大分市を結ぶホーバークラフトは、空港アクセス便の夜間運航を9月19日から開始します。ホーバークラフトを運営する大分第一ホーバードライブは現在、大分空港と西大分を結ぶ空港アクセス便と定期周遊便を運航しています。空港アクセス便は毎日10便稼働していて、乗船率がおよそ3割にとどまっていることなどから、新たな利用客を取り込もうと9月19日から夜間運航を開始します。増便されるのは、午後6時10分西大分発と午…

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大分空港で使える電子商品券「大分空港Pay」スタート 1口5000円で6000円分利用可能

大分空港で使える電子商品券「大分空港Pay」スタート 1口5000円で6000円分利用可能|TBS NEWS DIG

大分航空ターミナルの創立70周年を記念し、9月1日から大分空港で使える電子商品券のサービス「大分空港Pay」が始まりました。「大分空港Pay」は、大分航空ターミナルが利用者への感謝と地域の活性化を目的に企画した電子商品券です。プレミア率は20%で、1口5000円で6000円分の利用ができ、購入の上限は1人1万円です。空港内の飲食店や土産物店など11店舗で使えます。期間は11月末までで、専用サイトで会員登録し、クレジットカー…

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郵便局配達員が酒気帯び運転で出勤…業務前の飲酒検査で判明 前日の飲酒が原因

郵便局配達員が酒気帯び運転で出勤…業務前の飲酒検査で判明 前日の飲酒が原因|TBS NEWS DIG

日本郵便九州支社は1日、大分中央郵便局の社員が7月に酒気帯び状態で車両を運転し、出勤していたと発表しました。同社によりますと、この社員は大分中央郵便局の配達員で、車両を運転して出勤後、業務前の飲酒検査で、呼気1リットル当たり0.15ミリグラム以上のアルコールが検出されました。当日、この社員が業務で車両を運転することはなく、警察へ報告済みだとしています。また同社は、道路交通法上の基準値未満(0.15ミリグラ…

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巨大地震想定、市民が一斉に身を守る「シェイクアウト訓練」 大分市内413団体が参加

巨大地震想定、市民が一斉に身を守る「シェイクアウト訓練」 大分市内413団体が参加|TBS NEWS DIG

防災の日の9月1日、大分市では巨大地震を想定し、市民が一斉に身を守る行動をとるシェイクアウト訓練が行われました。大分市のシェイクアウト訓練は、2014年から防災の日に合わせて行われていて、1日は市内の学校や病院など413団体が参加しました。このうち大分市の桜が丘保育所では、午前10時半に地震発生のアナウンスが流れると、園児80人がすぐに椅子の下にもぐり、身を守る行動をとりました。その後、施設の調理室から火が出…

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