大阪・関西万博に関するニュース・解説記事

2025年4月に開幕する「大阪・関西万博」に関するニュース一覧です。

【万博・EVバス問題編】夢洲走った135台が放置…投入された税金は約44億円か 「安全性が確保できない」再活用は見送り 中国企業が製造→EVMJ社が輸入→大阪メトロが購入【開幕から1年】

【万博・EVバス問題編】夢洲走った135台が放置…投入された税金は約44億円か 「安全性が確保できない」再活用は見送り 中国企業が製造→EVMJ社が輸入→大阪メトロが購入【開幕から1年】|TBS NEWS DIG

約1年前に開幕した大阪・関西万博。会期半年を通して約2600万人が訪れ、運営費が最大で370億円の黒字となる見込みです。 無事“成功”に終わった万博。しかし、いまだ燻っている問題があります。それが、会場内などを走っていた「EVバス」の放置問題です。 閉幕後も活用することを想定し、多額の税金を投入して購入したバスが、安全性の問題などで塩漬けにされているのです。 「もったいない」などの声も上がっている…

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“ミャクミャク理事長”が高知・室戸の観光大使に!特産“ブリ”の被り物で記念撮影 室戸岬に今秋、新観光拠点施設オープン⋯協力し観光振興へ

“ミャクミャク理事長”が高知・室戸の観光大使に!特産“ブリ”の被り物で記念撮影 室戸岬に今秋、新観光拠点施設オープン⋯協力し観光振興へ|TBS NEWS DIG

大阪・関西万博の公式キャラクター「ミャクミャク」の姿で話題となった、大阪観光局の“名物理事長”、溝畑宏(みぞはた・ひろし)さんが高知県室戸市の「観光大使」に委嘱され、市の魅力発信のために一役買ってくれることになりました。室戸市の観光大使を委嘱されたのは、大阪の観光振興を行う大阪観光局の溝畑宏(みぞはた・ひろし)理事長です。溝畑理事長は高知県の濵田省司知事の東京大学時代の同級生で、総務省時代の同僚…

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高校生が伝統の「生間流包丁式」学ぶ 魚に手を触れず包丁と箸で 大阪関西万博でも披露された平安時代から続く食の儀式【岡山】

高校生が伝統の「生間流包丁式」学ぶ 魚に手を触れず包丁と箸で 大阪関西万博でも披露された平安時代から続く食の儀式【岡山】|TBS NEWS DIG

料理人をめざす高校生が、平安時代から続く食の儀式を学びました。魚に手を触れず、包丁と箸でめでたい形に盛り付けるもので、去年、大阪で開かれた万博でも披露されました。(儀式の様子)おかやま山陽高校で行われた「生間流(いかまりゅう)包丁式」の特別授業です。平安時代から伝わる儀式で、魚に手を触れず、包丁と箸で盛り付けます。生徒が2年生になって和食を学び始めるのにあわせ、講師の山本八朗さんが毎年、技を披露…

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【8年ぶり】天王寺動物園にゾウが来た!“バスケコート16面分”総工費44.6億円の『ゾウ舎』を福島アナが取材…3つのヒミツに迫る!一般公開前に会いに行ってみた!【解説】

【8年ぶり】天王寺動物園にゾウが来た!“バスケコート16面分”総工費44.6億円の『ゾウ舎』を福島アナが取材…3つのヒミツに迫る!一般公開前に会いに行ってみた!【解説】|TBS NEWS DIG

大阪・天王寺動物園に先月、マレーシアから新たな「ゾウ3頭」がやってきました!  1970年の大阪万博を記念してインドからやってきた「ラニー博子」が2018年に死んで以来、園内でゾウが見られるようになるのは約8年ぶり。 今回の受け入れに合わせ、国内最大級の「ゾウエリア」も新設されました。 ただ、動物園ゾウを迎え入れることは非常に大変…一体どんなハードルがあるのか?総工費44.6億円をかけた「ゾウの…

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「焼き芋を買いがちな県?」「コーン軍艦を愛してやまない県?」都道府県の県民性を大調査【Nスタ解説】

「焼き芋を買いがちな県?」「コーン軍艦を愛してやまない県?」都道府県の県民性を大調査【Nスタ解説】|TBS NEWS DIG

「〇〇買いがち!?都道府県 大調査」。ドン・キホーテで「焼き芋」を買いがちなのは?回転寿司スシローで日本一「コーン軍艦」が好きなのは?意外な県民性を調査しました。「ローソン」の看板商品「からあげクン」。1986年に発売され、まもなく40周年を迎えます。累計販売数は、なんと48億食以上。そんな「からあげクン」ですが、2025年、一番売れた都道府県は「大阪府」です。ローソンは理由のひとつとして、「大阪・関西万博…

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【画像多数】かわいいネコも!?山形大学がナスカの地上絵を新たに248点発見 謎の解明に前進…絵の意味は「メッセージ性」と「物語性」とみて研究を進める 【2025年度話題の記事】

【画像多数】かわいいネコも!?山形大学がナスカの地上絵を新たに248点発見 謎の解明に前進…絵の意味は「メッセージ性」と「物語性」とみて研究を進める 【2025年度話題の記事】|TBS NEWS DIG

【これは2025年度話題の記事を再掲載・再構成したものです。※2025年7月29日掲載内容】ナスカの地上絵を調べている山形大学の研究グループが、新たに248点の地上絵を発見したと発表しました。ナスカの地上絵は南米ペルーの乾燥したナスカ台地に描かれた巨大な線画の総称です。山形大学では2004年から坂井正人教授を中心に地上絵の研究を続けていて、これまでに500点以上の発見に成功しています。きょう、大…

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