第3日 再試合で延長戦…名勝負演じた“勝負強い”両チームが対決
▼東洋大姫路(兵庫)―花咲徳栄(埼玉)
▼高知農(高知)―日本文理(新潟)
▼北照(北海道)―専大松戸(千葉)
3日目の第1試合は、東洋大姫路と花咲徳栄の勝負強い両チームが対決。第75回大会の準々決勝で引き分け再試合、再試合も延長戦にもつれ込む名勝負を演じて以来の対戦となります。
第2試合では、部員減少による活動停止期間を乗り越えて、21世紀枠での出場権を手にした高知農が日本文理と対戦。
第3試合では、上林弘樹監督が「右のブロックの一番端、17番(大会3日目第3試合)を引いてほしいと思っていた」と話した北照が、関東大会で横浜を撃破した専大松戸と対戦します。














