第4日 名将勇退…新指導者が指揮をとる2校が対決
▼神戸国際大付(兵庫)―九州国際大付(福岡)
▼近江(滋賀)―大垣日大(岐阜)
▼山梨学院(山梨)―長崎日大(長崎)
4日目は、第1試合で近畿大会優勝の神戸国際大付と九州大会王者の九州国際大付が激突。昨秋の神宮大会決勝で日本一を争った両校が対戦する、1回戦屈指の好カードです。
第2試合は、名将の2人、近江・多賀章仁前監督と大垣日大・阪口慶三前監督が勇退して、新たな指導者のもとで見事に甲子園への切符を手にした両チームが対決。
第3試合では、投打の2刀流で注目を集める菰田陽生選手擁する山梨学院が、長崎日大と対戦します。














