駅伝に関するニュース・解説記事

駅伝に関するニュース一覧です。

全日本実業団ハーフマラソンのエントリー発表 男子は東京五輪代表の伊藤達彦、女子は前々回日本勢トップの吉薗栞らが出場

全日本実業団ハーフマラソンのエントリー発表 男子は東京五輪代表の伊藤達彦、女子は前々回日本勢トップの吉薗栞らが出場|TBS NEWS DIG

日本実業団陸上競技連合は24日、第53回全日本実業団ハーフマラソン(2月9日/山口・維新みらいふスタジアム発着)を発表した。男子は、2021年の東京オリンピック™と2022年の世界陸上オレゴンで10000m日本代表の伊藤達彦(26、Honda)、2024年のニューイヤー駅伝で4区区間新の細谷恭平(29、黒崎播磨)、今年のニューイヤー駅伝で6区区間賞の嶋津雄大(24、GMOインターネットグループ)らがエントリー。女子は、2023年大会で日本…

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「呼吸」で自律神経をコントロール!箱根連覇の“青学陸上部”も実践『4・4・8呼吸法』をハーバードDr.が伝授【ひるおび】

「呼吸」で自律神経をコントロール!箱根連覇の“青学陸上部”も実践『4・4・8呼吸法』をハーバードDr.が伝授【ひるおび】|TBS NEWS DIG

「呼吸法」で様々なパフォーマンスが劇的に変化します。テストの本番に強くなったり、免疫力がアップしたり、さらには老化予防にも…いつでもどこでもできる“最強”の「呼吸法」を、ハーバード大学医学部客員教授の根来秀行氏に教わります。「呼吸」とは、生きていることの代名詞。自律神経でコントロールされ、24時間休むことなく自動稼働しています。自律神経には、活動につながる「交感神経」と、休息につながる「副交感神経…

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ふるさとのたすきを胸に かごしま女子駅伝 【昭和からのメッセージ (4)】

ふるさとのたすきを胸に かごしま女子駅伝 【昭和からのメッセージ (4)】|TBS NEWS DIG

昭和100年にあたる今年、MBCでは「昭和からのメッセージ」と題し、かつての映像とともに昭和の出来事などをお伝えしています。県内12地区の女性ランナーがたすきをつなぐ、県地区対抗女子駅伝、通称・かごしま女子駅伝です。世界で戦うトップランナーも輩出したこの大会、その歩みを振り返ります。早春の霧島路を舞台に、中学生から一般・実業団ランナーまでがたすきをつなぐ、「鹿児島県地区対抗女子駅伝競走大会」。昭和63年(1…

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全国都道府県対抗男子駅伝競走大会 長崎は17位

全国都道府県対抗男子駅伝競走大会 長崎は17位|TBS NEWS DIG

全国都道府県対抗男子駅伝が19日、広島市で行われ長崎県は17位でゴールしました。47都道府県が参加する第30回全国男子駅伝。広島市の平和記念公園をスタートに、7区間48kmのコースを中学生、高校生と大学生、社会人がタスキをつなぎます。長崎は1区、鎮西学院高校・牟田楓太選手が22位で、2区の中学生江口優選手にタスキを渡します。その後、3区三菱重工の松倉唯斗選手、4区黒岩蘭太朗選手、5区牟田凛太選手、6区中学生酒井良選…

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選抜女子駅伝北九州大会「神村学園」総合優勝で3連覇 一般の部「京セラ」22年ぶり優勝

選抜女子駅伝北九州大会「神村学園」総合優勝で3連覇 一般の部「京セラ」22年ぶり優勝|TBS NEWS DIG

福岡で19日に開かれた選抜女子駅伝北九州大会で、神村学園が総合優勝で大会3連覇を果たしました。実業団と高校生のチームが同じ27.2キロを競う大会、一般は5区間、高校生は6区間でたすきを繋ぎます。鹿児島県関係では、高校の部に神村学園と鹿児島が、一般の部に京セラと鹿児島銀行が出場しました。高校の部、2連覇中の神村学園は、レース序盤に2区・ムトニマーガレットが区間賞の快走で高校の部、トップに立ちます。その後、一…

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全国都道府県対抗男子駅伝 岡山県は18位 3年連続の入賞逃す 香川県は45位

全国都道府県対抗男子駅伝 岡山県は18位 3年連続の入賞逃す 香川県は45位|TBS NEWS DIG

各世代のランナーがふるさとのたすきをつなぐ全国都道府県対抗男子駅伝が行われ、岡山県は18位と3年連続の入賞とはなりませんでした。香川県は45位でした。広島市の平和記念公園をスタートし、7人で48キロを走る都道府県対抗男子駅伝です。昨年6位で、3年連続の8位以内入賞を目指す岡山は序盤で出遅れますが、2区の京山中・玉川彩人が区間7位の走りを見せ25位に上げます。それでもなかなか順位を上げられない岡山、26位でアンカ…

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