青森に関するニュース

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『鏡絵』担当するのは中学3年生 子どもたちだけで制作した「ねぷた」出陣へ向け制作進む ねぷた絵は7月初旬に完成・黒石ねぷたまつり期間中の7月30日と8月2日に出陣予定

『鏡絵』担当するのは中学3年生 子どもたちだけで制作した「ねぷた」出陣へ向け制作進む ねぷた絵は7月初旬に完成・黒石ねぷたまつり期間中の7月30日と8月2日に出陣予定|TBS NEWS DIG

この夏、子どもたちだけで制作した「ねぷた」を出陣させるプロジェクトがはじまり、青森県黒石市の中学生のねぷた絵師を中心に、制作が進んでいます。中心となって筆を走らせるのは、中郷中学校3年生の村山絢都さんです。ねぷた絵師の今井秋行さんのもとで8年間学び続け、黒石ねぷた絵コンクールで金賞に輝き、鏡絵を担当することになりました。今回のプロジェクトは、子どもたちが「ねぷた」に携わる機会を作ろうとNPO法人が企…

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シェフのまかない料理はラーメン「ポミエ風まかないラーメン (今日は塩!)」簡単レシピ【わっちtheキッチン】

シェフのまかない料理はラーメン「ポミエ風まかないラーメン (今日は塩!)」簡単レシピ【わっちtheキッチン】|TBS NEWS DIG

【材料1人分】◆中華麺・・1玉◆魚介スープ・・250mL◆鶏がらスープ・・250mL◆昆布茶・・適量◆塩・・適量◆鯛のほぐし身・ゆずこしょう・青ねぎなど・ごま油など・・お好みで【作り方】1.鍋に魚介スープと鶏がらスープを入れて温める。2.昆布茶と塩を加え、味見をしながら味を調える。3.中華麺をゆでる。4.丼に2のスープを注ぎ、ゆでた麺を入れる。5.鯛のほぐし身・ゆずこしょう・青ねぎ・ごま油を混ぜた物を添え…

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円山応拳が描いた『1年に1度だけ1時間のみ』公開される幽霊画「返魂香之図」 足のない“幽霊のルーツ”ともされる悲しくも美しい姿を2025年も現す

円山応拳が描いた『1年に1度だけ1時間のみ』公開される幽霊画「返魂香之図」 足のない“幽霊のルーツ”ともされる悲しくも美しい姿を2025年も現す|TBS NEWS DIG

足のない幽霊のルーツとされる江戸時代の画家が描いた「幽霊画」が、青森県弘前市の寺で一般に公開されました。年1回、1時間だけ公開される、悲しくも美しい絵に訪れた人たちが見入っていました。弘前市の久渡寺で一般公開された3枚の幽霊画。そのうちの一つ、江戸時代の画家・円山応拳が描いた「返魂香之図(はんごんこうのず)」です。正妻を亡くした弘前藩の家老が、その姿を応挙に描かせました。悲しくも美しい姿ではあるも…

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小中学生が「釣り」「養殖施設」を見学 地元の基幹産業『漁業』を学ぶ 青森県中泊町

小中学生が「釣り」「養殖施設」を見学 地元の基幹産業『漁業』を学ぶ 青森県中泊町|TBS NEWS DIG

青森県中泊町の小中学生が釣りや養殖施設の見学を通して、地元の基幹産業となっている漁業について学びました。中泊町では、地元の小中学生を対象に基幹産業の漁業を身近に感じてもらおうと、2019年から7年計画で「さかなと海」ふれあい体験学習を行っています。13日は、小泊小学校の3年生と5年生それに小泊中学校の2年生、合わせて30人が参加しました。このうち5年生は最初に小泊漁港で釣りを体験し、約20cmの「アイナメ」が釣…

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「もう一度来てほしかった」青森市出身『SING LIKE TALKING』ギタリスト・西村智彦さん死去 ライブハウスのオーナー語る「残念の一言」

「もう一度来てほしかった」青森市出身『SING LIKE TALKING』ギタリスト・西村智彦さん死去 ライブハウスのオーナー語る「残念の一言」|TBS NEWS DIG

青森市出身のバンド「SING LIKE TALKING(シングライクトーキング)」のギターを務めた西村智彦さんが亡くなったことがわかりました。61歳でした。関係者からは「バンドでもう一度、来てほしかった」と惜しむ声が上がっています。所属するレーベルは12日、青森市出身のギターリスト・西村智彦さんは、6月5日に61歳で亡くなったことを発表しました。西村さんは「SING LIKE TALKING」のギターリストとして1988年にメジャーデビュー…

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