「自民党にとっても、日本にとっても大切な、重要な選挙」自民党総裁選 県連が投票用紙を発送 愛媛

石破総理大臣の後任を選ぶ自民党総裁選挙が22日告示され、5人が立候補しました。さっそく、愛媛県連でも県内の党員・党友に向けて投票用紙が発送されました。自民党総裁選挙にはご覧の5人が立候補し、県選出の自民党議員のうち、塩崎彰久衆議院議員は、小林鷹之氏の推薦人になりました。塩崎氏はあいテレビの取材に対し「自民党の信頼を取り戻し新しい世代が党の再生を担っていく象徴として前向きなリーダーシップの発揮を期…
第102代内閣総理大臣となった石破茂氏に関するニュース一覧です。

石破総理大臣の後任を選ぶ自民党総裁選挙が22日告示され、5人が立候補しました。さっそく、愛媛県連でも県内の党員・党友に向けて投票用紙が発送されました。自民党総裁選挙にはご覧の5人が立候補し、県選出の自民党議員のうち、塩崎彰久衆議院議員は、小林鷹之氏の推薦人になりました。塩崎氏はあいテレビの取材に対し「自民党の信頼を取り戻し新しい世代が党の再生を担っていく象徴として前向きなリーダーシップの発揮を期…

石破総理の後任を決める自民党の総裁選が、22日、告示されました。立候補を届け出たのは、届け出順に小林鷹之元経済安全保障担当大臣、茂木敏充前幹事長、林芳正官房長官、高市早苗前経済安全保障担当大臣、小泉進次郎農林水産大臣の5人です。今回の総裁選は国会議員票と、得票数に応じて配分する党員票の合わせて590票で争われ、過半数を獲得した候補者が当選となります。5人の候補者による12日間の戦いが始まり、自民党県連で…

石破総理の後任を選ぶ自民党の総裁選が22日告示され、福岡県でも党員・党友向けの投票用紙が発送されました。22日午前、福岡市博多区の博多北郵便局では、自民党総裁選の投票用紙が入った箱が運び込まれました。自民党総裁選に立候補したのは、届け出順に小林鷹之元経済安全保障担当大臣、茂木敏充前幹事長、林芳正官房長官、高市早苗前経済安保担当大臣、小泉進次郎農水大臣の5人です。今回の総裁選は、国会議員票295票と全国の…











9月22日に告示される自民党の総裁選に向けて、自由民主党・宮城県支部連合会は9月19日、宮城県内の党員に発送する投票用紙の準備を行いました。仙台市青葉区にある自由民主党・宮城県支部連合会では、関係者約20人が往復はがきに住所と名前が書かれたラベルを貼り付けていきました。総裁選の投票用紙となるこのはがきは、今回投票権を持つ宮城県内在住の党員・党友合わせて1万339人に、9月22日の告示日に一斉に発送されます。今…

10月4日投開票の自民党総裁選をめぐり、河野太郎前デジタル大臣が小泉進次郎農水大臣を支持する意向を表明しました。河野太郎・前デジタル大臣「いろいろと仲間と相談をして、今回の総裁選は小泉進次郎さんを仲間みんなで応援をしようというふうに思っております。解党的出直しができる人は誰だということを考えた時に、やはり小泉さんが最も相応しいんではないのかなというふうに思っております」河野氏は、小泉氏について▼政…

ここまで沈黙を守ってきましたが、高市早苗氏が自民党総裁選に出馬の意向を表明しました。高市早苗 前経済安保担当大臣(18日午後1時すぎ)「私、高市早苗は、来たる自由民主党総裁選挙に立候補する決意を固め、明日、政策の記者会見を開かせていただきます」前回の総裁選では、決選投票まで進んだものの、石破総理に一歩及ばなかった高市氏は、当時悔しさをにじませていました。高市早苗 前経済安保担当大臣(2024年9月)「私…









