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アルビレックス新潟レディース 2025/26シーズン開幕戦は8月9日(土) アウェー・AC長野戦【WEリーグ開幕節~第4節の対戦カード】

アルビレックス新潟レディース 2025/26シーズン開幕戦は8月9日(土) アウェー・AC長野戦【WEリーグ開幕節~第4節の対戦カード】|TBS NEWS DIG

女子サッカー・WEリーグは9日、2025/26 SOMPO WEリーグの開幕節~第4節(8月開催分)の詳細を発表しました。アルビレックス新潟レディースの開幕戦は8月9日(土) 午後6時から、アウェーでAC長野パルセイロ・レディースと対戦します。また、ホーム開幕戦は8月17日(日) デンカビッグスワンスタジアムで三菱重工浦和レッズレディースを迎え撃ちます。リーグ戦の日程は以下の通りです。8月9日(土) 18:00 AC長野 vs 新潟L(長野U)8月…

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「栗林さんと一緒に行って好きになった」カープの中継ぎエース・森浦大輔 普段は外食をあまりしない男が足繫く通う焼肉店『白李』 大活躍の原動力の1つである"絶品グルメ"に天谷宗一郎も舌鼓を打つ!

「栗林さんと一緒に行って好きになった」カープの中継ぎエース・森浦大輔 普段は外食をあまりしない男が足繫く通う焼肉店『白李』 大活躍の原動力の1つである"絶品グルメ"に天谷宗一郎も舌鼓を打つ!|TBS NEWS DIG

プロ5年目の森浦大輔。今季も勝利の方程式を担い、チームトップタイ・24試合に登板し、1勝1敗12ホールド、防御率0.82と抜群の安定感を誇っています(6月9日時点)。森浦大輔選手「体も順調に怪我なく来れてるんで。『落ち着いて投げる』って言うのを心がけてやってます。緊張せんようにやろうとだけ思ってます。(技術面では)チェンジアップを去年よりも多く投げられてるかなと思います。直球も外のコースにきっちり投げ…

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中国・近畿・東海が梅雨入り…西日本は大雨に警戒 10日、島根・広島では「大雨警報」の可能性も 雷を伴い局地的に激しく降る見込み

中国・近畿・東海が梅雨入り…西日本は大雨に警戒 10日、島根・広島では「大雨警報」の可能性も 雷を伴い局地的に激しく降る見込み|TBS NEWS DIG

気象庁は9日、中国、近畿、東海が「梅雨入りしたとみられる」と発表しました。平年と比べるといずれも3日遅く、去年と比べると中国地方は11日、近畿地方は8日、東海地方は12日早い梅雨入りです。そして西日本では、さっそく大雨に警戒が必要です。九州南部では9日夜のはじめ頃にかけて、線状降水帯が発生して大雨災害発生の危険度が急激に高まる可能性があります。前線が、華中から種子島・屋久島付近を通って日本の東にのびてい…

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「感無量。開業を迎える第一歩になった」広島駅に初めて路面電車が乗り入れ 広島電鉄の新ルートで試運転 偶然居合わせた人は「歴史的瞬間に立ち会えた」 開業は8月3日

「感無量。開業を迎える第一歩になった」広島駅に初めて路面電車が乗り入れ 広島電鉄の新ルートで試運転 偶然居合わせた人は「歴史的瞬間に立ち会えた」 開業は8月3日|TBS NEWS DIG

新しい広島駅ビルに乗り入れる広島電鉄の新ルート「駅前大橋線」の試運転が6日夜から翌7日未明にかけて実施されました。広島駅2階に乗り入れる高架部分の試運転も実施され、初めて広島駅に路面電車が乗り入れました。立ち会った広島電鉄の担当者は「ほっとしたというか、安心しました」と話しました。「駅前大橋線」の高架部分は、駅前通りから猿候川を越えて、広島駅の駅ビル2階部分に乗り入れるまでの約260メートルの区…

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スイカ泥棒の被害を目にした農家「あぜん」…驚くほどきれいに中だけくり抜かれる 出荷控えた特産「大栄西瓜」を襲った意外な犯人とは

スイカ泥棒の被害を目にした農家「あぜん」…驚くほどきれいに中だけくり抜かれる 出荷控えた特産「大栄西瓜」を襲った意外な犯人とは|TBS NEWS DIG

出荷を控えた特産に悲劇です。鳥取県北栄町のスイカハウスが何者かによって荒らされました。スイカ泥棒です。出荷前の大栄西瓜を襲った意外な犯人とは。ツタはちぎられ、無残にも中をくり抜かれたスイカがハウス内に転がっていました。記者リポート「実際に被害にあったスイカなんですが…スイカの果肉部分がきれいさっぱりくり抜かれています。よく見てみると、まるで何かですくったかのように均一な跡も確認できます。」

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「東京より稼げて、楽しく、かっこよく」素行の悪さNO.1→22歳で関大入学→市職員→起業…70ページの企画書で“しんじょう君”生み出した“バズらせ”の達人が目指すのは「世界で戦える地域」

「東京より稼げて、楽しく、かっこよく」素行の悪さNO.1→22歳で関大入学→市職員→起業…70ページの企画書で“しんじょう君”生み出した“バズらせ”の達人が目指すのは「世界で戦える地域」|TBS NEWS DIG

2016年、誕生から5年とたたずして、ゆるキャラグランプリで王者になったキャラクター“しんじょう君”。生み出したのは、当時、高知県須崎市の職員だった男性だ。ふるさと納税寄付額を1000倍まで伸ばし、退職後に起業した会社は社員が2人から270人に。“バズらせ”の達人が描く、「世界と戦える地域づくり」とは。「よろしくお願いしま~す」…ゆるキャラ以上に“ゆるく”スタジオに入ってきたのは、守時健(もりとき・たけし)…

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