北海道に関するニュース

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「さくらんぼ」「ようちえん」はどう発音する?意外と気づかない北海道民の独特な“なまり”東北地方をベースにしたイントネーションの魅力は“無形文化財”専門家が解説

「さくらんぼ」「ようちえん」はどう発音する?意外と気づかない北海道民の独特な“なまり”東北地方をベースにしたイントネーションの魅力は“無形文化財”専門家が解説|TBS NEWS DIG

「さくらんぼ」をどう発音しますか?実は北海道民の多くが無自覚に使っている独特なイントネーション。そのなまりのルーツはどこにあるのか?専門家が明かす意外な歴史と、ご当地言葉が持つ奥深い魅力に迫ります。スタジオにお越しいただいている大阪出身のますだおかだ岡田圭右さん。「さくらんぼ」をなんて言いますか?ますだおかだ岡田圭右さん「さくらんぼ?」森田絹子キャスター「さくらんぼ」ですね。実は、北海道ではまた…

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GLAYのTERUさんも署名「あの綺麗な自然を守りたい」函館の水源地に風力発電計画…市や住民は反対 希少な湿原や100万ドルの夜景への影響を懸念

GLAYのTERUさんも署名「あの綺麗な自然を守りたい」函館の水源地に風力発電計画…市や住民は反対 希少な湿原や100万ドルの夜景への影響を懸念|TBS NEWS DIG

北海道函館市の水源地で計画されている風力発電施設。土砂崩れや水道水への影響はないのか…募る住民の不安に行政や議会がある決断を下しました。【調査依頼】依頼者(函館 フーさん 50代)「函館の水源地に巨大な風力発電所を建設する計画があり、水や景観への影響が心配です。調べてください」年間600万人以上の観光客が訪れる、函館。いま、その水源の山で、何が起きているのか?中尾大輔調査員「よろしくお願いいたします」…

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【縮む医療】「なくなったら住めない」昨年度3.7億円赤字の浦河日赤病院に赴任したのは元北大病院長、救急・お産を守るため…赤字と医師不足にあえぐ地域医療のリアル

【縮む医療】「なくなったら住めない」昨年度3.7億円赤字の浦河日赤病院に赴任したのは元北大病院長、救急・お産を守るため…赤字と医師不足にあえぐ地域医療のリアル|TBS NEWS DIG

医師不足と赤字経営に苦しむ、北海道浦河町の浦河赤十字病院。地域唯一のお産や救急医療を守るため、元北大病院長が現場へ赴任しました。「病院がなくなったら住めない」と危機感を募らせる住民や自治体の動向を通じ、日本の地域医療のリアルな課題を見つめます。北海道浦河町にある浦河日赤病院。地域で唯一お産ができる病院です。日高地方の基幹病院として、24時間体制で救急患者を受け入れています。渥美達也医師(63)「はい…

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保有率は23%に激減…令和に「あえてFAXを使う人」のリアルな事情 スキーの天気予報から息子の反省文まで、時代を映す思い出と手書きの温かさ

保有率は23%に激減…令和に「あえてFAXを使う人」のリアルな事情  スキーの天気予報から息子の反省文まで、時代を映す思い出と手書きの温かさ|TBS NEWS DIG

コミュニケーションアプリ「LINE」の誕生から15周年!今や連絡手段はメールやSNS時代です。そんな中『今もFAXを使っている人』がキニナル!調査しました。ーーーFAXを使っていますか?20代男性「全然使っていない、プライベートでは全然ない、ほぼメールとかLINE」20代男性「全然使ってないし、家にもFAXはない」20代女性「使わない、使う?」20代女性「使わない」20代女性「(使い方分かりますか?)分かんないです」小学6年生「(FA…

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命を守る津波避難の選択肢…海水浴場での警報「津波フラッグ」の重要性と地域の実情に合わせて広がる「車避難」の最新ルール【津波からの避難を考える】

命を守る津波避難の選択肢…海水浴場での警報「津波フラッグ」の重要性と地域の実情に合わせて広がる「車避難」の最新ルール【津波からの避難を考える】|TBS NEWS DIG

青森県で最大震度6強を観測した6月の地震から1週間が過ぎました。全国各地で大きな地震が起き、備えの重要性が高まるなか、津波警報の伝え方や、津波避難の方法を見直す動きが出ています。6月26日に海開きした「おたるドリームビーチ」。ライフセーバーが、海に向かって大きな旗を振りました。「津波フラッグ」です。「津波の危険」を視覚的に知らせる旗で、津波に関する警報・注意報が発表された時に、沖にいる海水浴客や、聴覚…

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