【5人死傷爆発火災】見過ごされた「腐食の兆候」専門家は屋外のガスが屋内に入り込んだ可能性を指摘

札幌市手稲区で5人が死傷したガス爆発火災で、火元の住宅の外のガス管に直径2ミリほどの穴が見つかりました。専門家は、そこから漏れたガスが住宅の中に入り込んで室内に充満した可能性を指摘します。青山凌太郎 記者「爆発火災から1週間以上が経過しましたが、あたりには焦げ臭い匂いが漂っていて、いまも瓦礫が散乱しています」18日朝の札幌市手稲区西宮の沢の爆発火災現場です。17日の会見で北海道ガスと付近一帯の住宅にプロ…






































