「ものすごくいい!」外で働く作業員が絶賛する”移動式休憩車” いつでもどこでも設置可能、涼しい部屋を真夏の建設・工事現場に

今年の夏も厳しい暑さが続きましたが、道路工事の現場などでの熱中症対策は不可欠となっています。こうした中、エアコンが効いた部屋で休める「移動式休憩車」を取り入れる現場も出てきています。
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今年の夏も厳しい暑さが続きましたが、道路工事の現場などでの熱中症対策は不可欠となっています。こうした中、エアコンが効いた部屋で休める「移動式休憩車」を取り入れる現場も出てきています。

フリーアナウンサーの杉崎美香さんが4日、自身のインスタグラムを更新し、夏の思い出を振り返りました。10歳の長男と0歳の次男のママである杉崎さん。「今年の夏は、久々に佐賀県にも行ってきました〜!3泊4日の旅♡親友のご実家に泊めさせていただいたので、0歳児が一緒でも安心でした♪」と報告し、親しい友人の実家に滞在しながら家族で充実した夏休みを過ごしたことを明かしました。次男にとっては今回が初の川遊び。「冷た…

筑後川流域では梅雨明け以降、雨が少ない状態が続きダムの貯水率が低下しています。このため、4日から再び福岡地区などへの取水制限を行うことが決まりました。九州地方整備局 河川部 石田和也 部長「今後も農業用水の需要が見込まれる時期が続くことから予断を許さない状況となっています」3日午後、福岡市で開かれた「筑後川水系渇水調整連絡会」には、国や自治体の担当者などが参加しました。筑後川流域の8月の降水量は過去…











「上海語は『癒し』であり、『特色ある都市景観』である——」。14億の国民が暮らす中国では、北京を離れると、同じ中国人同士でも意思疎通が不可能なほど強烈な「方言」が存在します。東アジア情勢に詳しい福岡女子大学副理事長で元RKB解説委員長の飯田和郎さんが8月31日のRKBラジオ『田畑竜介Grooooow Up』に出演し、自身の駐在体験と上海地元紙のコラムを事例に、上海語を守ろうとする地元の行政と大学の草の根の動きと、習近…

長崎県西海市大島町の磯場で、釣りをしていた20代の男性2人が満潮により戻れなくなり、海上保安部に救助されました。2人にけがはありませんでした。◆【画像を見る】救助の様子

8月30日(日)は全国22地域(22府県)で熱中症になりやすい危険な暑さになるとして、環境省と気象庁は「熱中症警戒アラート」を発表しています。こまめな水分補給や休息、エアコンの適切な利用など、暑さ対策をしっかり行ってください。〇東海:愛知県・岐阜県・三重県〇近畿:京都府・兵庫県・和歌山県〇中国:岡山県・広島県・島根県・鳥取県〇四国:徳島県・香川県・愛媛県・高知県〇九州北部(山口県を含む):山口県・福岡…









