20年に一度!2本の御神木が伊勢に向け出発 上松町では400人以上が見送り「無事についてほしい」にぎやかに送り出す 長野

20年に一度の伊勢神宮の遷宮に使うため上松町で伐り出された御神木が、伊勢に向け出発しました。町内の国有林から伐り出され、人の手によって運ばれた2本のヒノキの御神木。JR上松駅前の広場ではけさ町民など400人以上が集まり、御神木を送り出す最後の行事が行われました。「獅子舞」伊勢までの道中の安全を祈り、獅子舞が披露されたほか、お祝いの餅まきも行われました。そして午前9時半。祝い唄が響く中、御神木を載せたトラ…






































