追加放出の“古古古米”98社が申請 随意契約の備蓄米は全国36都道府県で販売

11日から受け付けが始まった追加放出される21年産の備蓄米に、98社があわせて4万2000トン分を申し込んだことが分かりました。農水省は11日、大手と中小の小売業者・町のコメ店を対象に、21年産“古古古米”およそ12万トン分の受け付けを開始。午後5時時点で、98社からあわせて4万2000トン分の申し込みがあったと発表しました。小泉進次郎 農林水産大臣「やはりニーズが非常にあるなという印象。できる限り店頭に早く並べていた…






































