家族と挑む世界陸上 競歩の丸尾知司選手(33)「今まで取れなかったメダル獲得を」 愛知製鋼

熱戦が続く世界陸上。男子35キロ競歩に出場した愛知製鋼の丸尾知司選手(33)は、熱烈な家族の声援を受けました!戦いの舞台裏です。(丸尾知司選手)「世界陸上では最高のコンディションでレースを迎えて、今まで取れなかったメダルを獲得できるように頑張りたいなと思います」愛知製鋼・丸尾知司選手は応援が力に変わる自国開催で、最大の応援団 家族とともにメダルに挑みます。東京世界陸上のメダルをかけた最初の決勝レース…
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熱戦が続く世界陸上。男子35キロ競歩に出場した愛知製鋼の丸尾知司選手(33)は、熱烈な家族の声援を受けました!戦いの舞台裏です。(丸尾知司選手)「世界陸上では最高のコンディションでレースを迎えて、今まで取れなかったメダルを獲得できるように頑張りたいなと思います」愛知製鋼・丸尾知司選手は応援が力に変わる自国開催で、最大の応援団 家族とともにメダルに挑みます。東京世界陸上のメダルをかけた最初の決勝レース…

1991年以来34年ぶりとなる東京2025世界陸上も残すところあと2日。8日目は競歩2つ目のメダル獲得に期待がかかる。注目選手と見どころ、タイムスケジュールを紹介。男子20km競歩では世界陸上、ドーハ大会(19年)とオレゴン大会(22年)で連覇の山西利和(29、愛知製鋼)が世界記録保持者として今大会に挑む。前回ブダペスト大会でメダルなしに終わった日本勢は、2大会ぶりのメダル奪取に向け山西、丸尾知司(33、愛知製鋼)、吉川…

2025年夏の日本の平均気温はこれまでの記録を大幅に上回り、統計開始以降で最も高くなった。気象予報士の森田正光氏に、異常な気象について分析してもらうとともに、今伝えるべき気象情報などについて聞いた。――2025年夏は記録的な高温でした。気象庁は6月から8月の平均気温の基準値からの偏差が+2.36になったと9月1日に発表しました。これまでの記録だった2023年と2024年の+1.76を大幅に上回り、1898年の統計開始以来最も高…











■東京2025世界陸上 女子やり投予選(19日、国立競技場)女子やり投予選で2連覇を狙う北口榛花(27、JAL)はA組に出場し、2投目で60m38をマーク。3本投げて予選突破ラインの62m50を超えられず、暫定8位。北口が決勝へ行けるかどうかは、この後から行われるB組の結果次第で、全体で12位以内に入れば、決勝進出となる。予選を終えた北口は、インタビューで「望んでる投てきはできなかったですね(泣)。ちょっと悔しい結果になりま…

きょうの東京は98日ぶりの“涼しい一日”に。しかし、週末は再び夏の暑さが戻ってきそうです。一方、南の海上にはトリプル台風が発生、今後の動向に注意が必要です。(2025年9月19日午後6時頃放送)報告「午前11時、東京銀座です。あちらの温度計25℃と表示されています」1週間ぶりに最高気温が30℃を下回った、きょうの東京。街では、久しぶりに長袖の人や…上着を羽織った人の姿が見られました。30代「すごく涼しく感じます。…

山梨県警と東京出入国在留管理局は合同で、ベトナム国籍の男7人とタイ国籍の男1人を不法残留と資格外活動の疑いで摘発しました。19日、摘発されたのは21歳~37歳のベトナム国籍の男7人とタイ国籍の男1人です。このうち、甲府市内のアパートにいたのは、いずれもベトナム国籍の男4人で、自称 解体作業員で2人は不法残留、2人は資格外活動の疑いが持たれています。資格外活動の2人はもともと1年間の技能実習で日本に来ていたとい…









