見つかった体の一部を鑑定し2人の死亡確認 自衛隊機墜落から10日目も機体の回収作業など続く 愛知・犬山市

自衛隊機の墜落事故からきょう(23日)で10日目。現場では機体の回収作業などが行われています。(大野和之記者)「きょうも自衛隊による機体の捜索や、油の回収などが続いています」5月14日、宮崎県の航空自衛隊新田原基地に所属するTー4練習機が入鹿池に墜落し、乗っていた井岡拓路1等空尉(31)と網谷奨太2等空尉(29)の行方がわからなくなっていましたが防衛省は、きのう(22日)夜、これまでに見つかった体の一部を鑑定した…






































