「過去最高の順位を」学法石川陸上部男女 全国高校駅伝へ抱負 福島

あこがれの「都大路」へ、福島県代表の学法石川高校の選手たちが意気込みを語りました。8日、TUF本社を訪れたのは学法石川高校陸上部の松田和宏監督と男女のキャプテン川瀬聖幸選手、湯田和未選手など4人です。学法石川は今年10月に猪苗代町で行われた県高校駅伝で男女ともに優勝し、全国高校駅伝への切符をつかみ取りました。学法石川の最高順位は男子が3位、女子が8位で今大会はそれ以上を目指します。学法石川男子・川瀬聖幸…
駅伝に関するニュース一覧です。

あこがれの「都大路」へ、福島県代表の学法石川高校の選手たちが意気込みを語りました。8日、TUF本社を訪れたのは学法石川高校陸上部の松田和宏監督と男女のキャプテン川瀬聖幸選手、湯田和未選手など4人です。学法石川は今年10月に猪苗代町で行われた県高校駅伝で男女ともに優勝し、全国高校駅伝への切符をつかみ取りました。学法石川の最高順位は男子が3位、女子が8位で今大会はそれ以上を目指します。学法石川男子・川瀬聖幸…

■第50回熊本甲佐10マイル公認ロードレース(7日、熊本・甲佐町)甲佐10マイル公認ロードレースの女子5㎞の部では、西出優月(25、ダイハツ)が15分21秒で優勝。また、西出と同タイムで2着の西山未奈美(25、三井住友海上)とともに前回大会の田中希実(26、New Balance)の記録(15分25秒)を4秒上回り、日本記録を更新となった。西出は主に3000mSC、5000m、駅伝など中長距離や障害レースを中心に活躍。関西外国語大時代には3000…

箱根駅伝で青山学院大学の2連覇に貢献したランナーが2024年に現役を引退。地元・仙台に戻り「第二の人生」を歩んでいます。新たな道とは?その原点には小学生の時に経験した「大病」がありました。恩師・原晋監督もエールを送っています。玉置佑規キャスターの取材です。【中編】「2週間、意識不明に」箱根駅伝2連覇 原点となった幼少期の「大病」【後編】「偶然だった」原晋監督との出会い 病を支えてくれた両親への感謝2024年…











2025年で26回目を迎える「しずおか市町対抗駅伝」。注目される市町や選手を紹介していきます。2回目の12月2日は、第二の故郷・河津町のために走るランナーです。2025年から参加資格が見直され、ゆかりがあると認められれば出場できるようになりました。<静岡県教育委員会職員 中谷桐子選手>Q. かわいいお弁当ですね。きょう朝何時に起きて作った?「5時半とかに起きて作りました」静岡県教育委員会職員、中谷桐子さんです。か…

12月21日に行われる全国高校駅伝で、3連覇を目指す佐久長聖高校が練習を公開しました。佐久市の陸上競技場でトレーニングに励む佐久長聖の男子駅伝チーム。11月の県大会で28連覇を果たし、全国高校駅伝への出場を決めました。21日の都大路は3連覇を目指して走ります。キャプテンは、3年生の酒井崇史選手です。主将 酒井崇史選手:「相手はもちろん強いが、恐れや失敗を気にすることなく、自分だからこそできる。勢いを持った走…

Honda陸上競技部が2日、26年度入部予定の兵藤ジュダ(22)、花岡寿哉(22)の東海大の2人と法政大の大島史也(22)ら3選手とスタッフ1人の計4人の内定選手を発表した。兵藤は24年に箱根駅伝で1区を走り区間5位。「Hondaの一員として走れることを誇りに、チームに貢献できる選手を目指します。スピードと粘りを武器に、ニューイヤー駅伝では区間賞を狙い、チームの勝利に貢献します。これまで培った挑戦する姿勢と貪欲でいること…









