長崎に関するニュース

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原爆のおそろしさと戦争の現実を"紙芝居"で伝える「どんな意見を持つ人にもこの話は事実」世界の人々に知ってもらうため活動 減りゆく戦争体験者...それでも「戦争体験を話していくのは誰もがしてよい。それこそが平和だと思う」【戦後80年】

原爆のおそろしさと戦争の現実を"紙芝居"で伝える「どんな意見を持つ人にもこの話は事実」世界の人々に知ってもらうため活動 減りゆく戦争体験者...それでも「戦争体験を話していくのは誰もがしてよい。それこそが平和だと思う」【戦後80年】|TBS NEWS DIG

8月15日、終戦から80年となりました。大阪に原爆の悲惨さをとにかく知ってほしいという“強い”思いを紙芝居に込め披露する男性、吉村大作さん(45)がいます。「世界の人たちにも知ってほしい」と、万博の開幕に合わせて活動を続け、8月12日、万博・国連パビリオンで披露することになった吉村さんの思いや活動のきっかけを取材しました。 大阪・新世界。鬼気迫る表情で英語の紙芝居を披露する男性がいます。吉村大作…

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半世紀の時を経て"思い出" 掘り起こす ”タイムカプセル”開封 長崎県五島市の閉校した小中学校で

半世紀の時を経て"思い出" 掘り起こす ”タイムカプセル”開封 長崎県五島市の閉校した小中学校で|TBS NEWS DIG

長崎県五島市の小中学校で、かつての在校生が埋めた「タイムカプセル」の開封式が14日行われました。明治時代から1990年まで続いた五島市玉之浦町の東小中学校。タイムカプセルは50年前、創立100周年にあわせて記念碑の下に埋められました。参加者「おー!」参加者「3,2,1オープン!あれー?」参加者「写真が消えてる。」一部は水浸しになっていましたが当時の全校生徒で作った文集が残っていました。当時 中学1年生 南清さん(…

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”被爆者1000人余の声を記録した人生” 伊藤明彦 特別展

”被爆者1000人余の声を記録した人生”  伊藤明彦 特別展|TBS NEWS DIG

1人で1000人を超える被爆者の声を記録し続けたジャーナリスト・伊藤明彦さんの特別展が長崎市で開かれています。故・伊藤明彦さんは33歳でNBCを退職後、全国2000人の被爆者を訪ね歩き、半数に断られながらその半数の声を記録しました。長崎市の国立長崎原爆死没者追悼平和祈念館で行われている特別展では、伊藤さんが実際に使っていた録音機や、詳細なメモ付のテープなどとともにその生涯が紹介されています。国立長崎原爆死没者…

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「宙に浮く船」“純白の砂浜”と“透明な海”が織りなす奇跡の風景【長崎県平戸】

「宙に浮く船」“純白の砂浜”と“透明な海”が織りなす奇跡の風景【長崎県平戸】|TBS NEWS DIG

ふるさと再発見「長崎ばーどアイ」は、今回、長崎県平戸市の西浜を訪れました。ドローンが捉えたのは、まるで宙に浮いているかのような一隻の船。これは、海の透明度、波の穏やかさ、そして純白の砂浜という、三つの条件が揃って初めて見られる幻想的な光景です。訪れる人々を魅了する美しい砂浜が広がる西浜は、平戸市南部の小さな入り江にあります。穏やかで透明な海が、まるで船が宙に浮いているかのような幻想的な光景を作り…

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お盆のドライブトラブル!JAFへの救援要請で最も多かったのはタイヤ

お盆のドライブトラブル!JAFへの救援要請で最も多かったのはタイヤ|TBS NEWS DIG

お墓参りや帰省など車で遠出をする人が増えるお盆の期間中は車のトラブルが多発する時期でもあります。どうすればトラブルを防げるのか、専門家にチェックポイントを聞きました。車でのお出かけが増えるお盆の時期。JAF長崎支部によりますと、長崎県内では去年、お盆を含む10日間に900件以上の救援要請がありました。特に目立ったのは高速道路でのタイヤ関連のトラブルです。JAF長崎支部・奥田美有さん「タイヤは命に関わる部品…

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子どもに多く見られるリンゴ病(伝染性紅斑)1999年以降で最多を更新【長崎】

子どもに多く見られるリンゴ病(伝染性紅斑)1999年以降で最多を更新【長崎】|TBS NEWS DIG

両頬がリンゴのように赤くなる「リンゴ病」の県内の患者数が、現在の調査方法となって以降最多となりました。長崎県は「流行警報」を発表し、感染対策を呼びかけています。「伝染性紅斑」いわゆる「リンゴ病」は子どもに多く見られる感染症です。10日~20日ほどのウイルスの潜伏期間中に微熱やかぜに似た症状が出た後、両頬がリンゴのように赤くなったり、体に発疹が出たりします。過去に感染したことがない妊婦の場合は胎児への…

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