福岡市地下鉄 増便後の混雑率、7ポイント減も「ぎゅうぎゅう」の声 「新型車両」導入は切り札にならず・・・新たな課題も

福岡市地下鉄は混雑緩和のため今年3月にダイヤを改正し、空港線と箱崎線で過去最大となる19往復の増便を行いました。首都圏並みだった混雑率は、若干緩和されたものの、利用者は今後も増加が予想されています。「これ以上の増便は難しい」と話す福岡市、混雑解消の切り札はあるのでしょうか。RKB 江里口雄介 記者「福岡市はダイヤ改正を行い、ラッシュ時間に便を増やしました。どれぐらい混雑率が変わったのか、取材しま…


































