「私は命を救ってもらった」赤ちゃんポスト当事者・22歳の青年が目指す「ゆりかごを必要としない社会」とは【後編】 RSK山陽放送 2026年6月14日(日) 06:00 国内 「こうのとりのゆりかご」いわゆる「赤ちゃんポスト」に預けられた当事者の男性が、先月(5月)、香川県高松市で初めて講演しました。「ゆりかご」から始まった第2の人生を語り、赤ちゃんポストの意義を訴えました。 ▶この記事の【前編】を読む