“青切符”の効果?愛知で4月の自転車の検挙数が去年より減少 全体の7割が「一時不停止」 指導・警告は2091件 去年の半数以下に

青切符効果か。自転車の検挙数が去年より減りました。愛知県警によりますと、制度が始まった4月の青切符による検挙は257件で、内訳では「一時不停止」が188件と全体の約7割を占めています。
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青切符効果か。自転車の検挙数が去年より減りました。愛知県警によりますと、制度が始まった4月の青切符による検挙は257件で、内訳では「一時不停止」が188件と全体の約7割を占めています。

水素で脱炭素社会へ。愛知県碧南市に研究開発施設が完成です。この施設は、東京のスタートアップ企業「iLabo」が愛知県の補助金を活用し、完成させました。「iLabo」は、軽油が燃料のディーゼルエンジンを水素で動くよう改造する事業を行っていて、新施設は出力や燃費向上のための研究開発拠点になります。

愛知県を地盤とするあいちフィナンシャルグループと、三重県を地盤とする三十三フィナンシャルグループが経営統合に向け基本合意しました。あいちフィナンシャルグループと三十三フィナンシャルグループは、両トップが出席する会見を午後4時半から名古屋市内で開き、来年4月をめどに経営統合することを検討していると発表しました。











大雨シーズンを前に、川が溢れた時の危険を知っておくことが大切です。新しい「防災気象情報」のポイントも!(桜沢信司気象予報士 愛知・清州市)「新幹線の橋が架かる川の周辺は、ほかよりも川幅が狭いため川が氾濫しやすい場所なんだそうです」庄内川の下流で、梅雨や台風などで河川が増水した時に危険が予想される場所を重点的に点検しています。(庄内川河川事務所 相川隆生副所長)「(大雨が降ると)ここが危険で、その時…

自転車の交通反則通告制度いわゆる青切符の導入から1か月あまりが経ち、高知県内で青切符が交付された事例は2件でした。また、違反で指導・警告を行ったのは897件と2025年より減少しています。4月1日から16歳以上の自転車の交通違反に青切符が適用されるようになりました。高知県警によりますと、県内で4月1日から30日までの1か月間に行った自転車への指導・警告の数は897件で、2025年より493件減少しています。最も多かったのは…

外国にルーツを持つ、愛知の子どもを支援する文具が寄贈されました。これはNTT西日本 東海支店が「産官連携による地域日本語教室支援活動」に協力するため、社員や退職者から寄せられた文具1111点を寄贈したものです。









