松山-上海便が5年ぶりに運航再開 松山空港の国際線は韓国ソウルとプサン、台湾の台北と合わせ4路線に 愛媛

新型コロナの感染拡大で2020年から運休していた松山-上海線が3日、5年ぶりに運航を再開しました。午後0時半ごろ、愛媛県の松山空港に降り立った中国東方航空の旅客機。コロナ禍で運休していた松山-上海線が5年ぶりに運航を再開しました。国際線の到着ロビーでは県や松山市の担当者らが乗客を出迎え、かんきつゼリーなど愛媛のお土産を手渡しました。(中国人観光客)「今回は4日間ですね。愛媛は有名できれいなところなので行…





































