警察署の留置室内で80代の男性が死亡 あぐらをかき、前のめりになって意識を失った状態で発見される 島根・松江警察署

28日午前、松江警察署の留置室内で、留置されていた80代の男性が意識がない状態で発見され、その後死亡が確認されました。死亡が確認されたのは、松江警察署に留置されていた島根県松江市に住む無職の男性です。松江警察署によりますと、28日午前11時すぎ、留置室内であぐらをかいて座り前のめりになっていた男性を、看守する警察官が発見。声をかけるも意識がなく、看守する複数の警察官で看護措置を行うと脈や呼吸が確認されな…





































