U18世界最高記録の17歳、後藤大樹「夢を見ているような気持ち」日本選手権後のご褒美は『特上ウナギ』と『焼肉』【アジア大会代表内定会見】

9月に愛知・名古屋で開催されるアジア大会の陸上の日本代表内定選手9人が15日、会見に臨んだ。日本選手権の男子400mハードルでU18世界最高記録となる48秒09をマークし優勝した高校生・後藤大樹(17、洛南高)は、「日本選手権では、何か夢を見てるような気持ちで、今も代表になるという実感はそんなに湧かないままでいる。普通の高校生で経験できないような経験をさせてもらってるなと幸せな気持ちでいっぱい」と話した。好記録…






































