ソフトウェア開発「インターウェブ」破産 能登半島地震による店舗被災が追い打ち 負債約4600万円 帝国データバンク調べ

ソフトウェアの開発を手がける富山県南砺市の「インターウェブ」が7月23日に富山地裁高岡支部から破産手続きの開始決定を受けたことが帝国データバンク富山支店の調べでわかりました。負債総額は約4600万円にのぼるとみられています。帝国データバンク富山支店によりますと「インターウェブ」は2001年に設立され、地元官公庁に対し、各種業務用のコンピュータシステムの設計・開発のほか、情報処理サービスや中古品買取販売を手…






































