大分に関するニュース

大分に関連するニュース一覧です

亀の井バスが「クレカ決済」導入 インバウンドの利便性向上へ 大分

亀の井バスが「クレカ決済」導入 インバウンドの利便性向上へ 大分|TBS NEWS DIG

大分県別府市の亀の井バスが、県内のバス会社で初めてクレジットカードを使った決済システムを導入し、記念のセレモニーが行われました。セレモニーでは亀の井バスの関係者らがテープカットをし、新システムの導入を祝いました。亀の井バスで利用できるようになるのは、クレカ乗車と呼ばれるシステムです。これまで45都道府県の交通事業者が採用していて、県内のバス会社では初めての導入です。利用者は乗降時にタッチ決済が可能…

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APUで卒業式 留学生ら807人が門出、新設学部からも初の卒業生 大分

APUで卒業式 留学生ら807人が門出、新設学部からも初の卒業生 大分|TBS NEWS DIG

大分県別府市のAPU=立命館アジア太平洋大学で13日、留学生ら800人余りが卒業の日を迎え、新たな人生のステージへ一歩を踏み出しました。APUでは、この春42の国や地域からの学生807人が卒業を迎えました。式では米山裕学長が「希望をもって世界へ踏み出してください」とはなむけの言葉を贈りました。今年は2023年に新設されたサステイナビリティ観光学部から初めての卒業生も誕生。優秀な成績を納めたとして大谷杏妃さんが1年早…

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樹齢400年「魚見桜」開花進む 菜の花との共演も 大分・日出町

樹齢400年「魚見桜」開花進む 菜の花との共演も 大分・日出町|TBS NEWS DIG

大分県日出町では、春の訪れを告げる「魚見桜」の開花が進んでいます。日出町豊岡の高台に咲く魚見桜。樹齢400年を超えるヤマザクラで、その昔、別府湾の漁師たちがサクラの咲き具合を見て漁場など決めたことからその名が付いたと言われ、地元の人たちに長く親しまれています。ソメイヨシノよりも開花の時期が早く、3月に入って少しずつ色付き始め、現在4分咲きです。訪れた人は、サクラの淡いピンクと足元に広がる黄色い菜の花…

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桑田真澄CBOが課題を指摘【オイシックス新潟アルビレックスBC】開幕戦は『巨人』

 桑田真澄CBOが課題を指摘【オイシックス新潟アルビレックスBC】開幕戦は『巨人』|TBS NEWS DIG

オイシックス新潟アルビレックスベースボールクラブの桑田真澄CBOが12日、就任後初めてエコスタを訪れました。開幕戦を14日に控えたチームを見て桑田さんが指摘した勝利のためのポイントとは?14日の開幕戦に向け、ハードオフエコスタジアムで調整を行ったオイシックスの選手たち。野手陣は室内でのバッティング練習の他、晴れ間をぬってグラウンドに出て、守備練習を行いました。投手陣は、キャッチボールやストレッチなど軽め…

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「くじゅう花公園」で植え付け本格化 ネモフィラ8万株を準備 大分

「くじゅう花公園」で植え付け本格化 ネモフィラ8万株を準備 大分|TBS NEWS DIG

大分県竹田市のくじゅう花公園では、花の植え付け作業が本格化しています。標高850メートルに位置する竹田市の「くじゅう花公園」では、春の観光シーズンに向けて準備が進められています。12日は職員6人がネモフィラの苗およそ8000株を一つ一つ手作業で植えていきました。ネモフィラは寒さに比較的強い品種で、春に澄んだ水色の花を咲かせます。くじゅう花公園では3月16日ごろまで作業を続け、およそ8万株を植えることにしていま…

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くじゅう連山で「マンサク」満開 3月末まで見ごろ 大分

くじゅう連山で「マンサク」満開 3月末まで見ごろ 大分|TBS NEWS DIG

くじゅう連山で春の使者「マンサク」が今、見ごろを迎えています。春に先駆けてどの花よりも早く「まず咲く」ことが名前の由来とも言われるマンサク。くじゅう連山のふもと、坊ガツルや牧ノ戸周辺では2月下旬から開花が始まり、満開となっています。山肌にまだ雪が残る中、登山客は青空に映える鮮やかな黄色い花を写真に収めなどして春の風景を楽しんでいました。くじゅう連山のマンサクは3月末まで見ごろが続くということです。…

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