「暴風警報下で登校」判断の遅れ認めた福岡市教委 北九州市は「強風域に入る見込み」が休校基準 分かれた対応

福岡市の小中学校では29日、暴風警報が発表されている最中に児童生徒が登校しました。福岡市教育委員会の判断に、保護者や教員から批判の声が上がり、市教委は29日夜、保護者に謝罪のメールを送りました。RKB 植高貴寛「午前8時すぎ、福岡市の西新小学校前です。門は開いていますが、休校となっています。しかし、昨日の同じ時間帯は、児童が通学路を歩き登校していたということです」気象台は29日午前6時半ごろ、福…





































