全国高校駅伝女子で長野東が優勝 2年ぶり2度目の日本一

女子の全国高校駅伝で長野東高校が優勝を果たしました。2年ぶり2度目の日本一です。京都市で行われた大会で長野東は1区の2年生真柴愛里トップでたすきを渡すと、2区では1年生の川上南海選手が2位以下との差を広げました。3区のキャプテンの窪田舞選手も、留学生ランナーがいる中でしっかりとした走りで首位をキープしました。4区の1年生・今井玲那選手とアンカーの2年生・田畑陽菜選手も確実な走りを見せて首位を譲らず完全優勝…
駅伝に関するニュース一覧です。

女子の全国高校駅伝で長野東高校が優勝を果たしました。2年ぶり2度目の日本一です。京都市で行われた大会で長野東は1区の2年生真柴愛里トップでたすきを渡すと、2区では1年生の川上南海選手が2位以下との差を広げました。3区のキャプテンの窪田舞選手も、留学生ランナーがいる中でしっかりとした走りで首位をキープしました。4区の1年生・今井玲那選手とアンカーの2年生・田畑陽菜選手も確実な走りを見せて首位を譲らず完全優勝…

全国高校女子駅伝(1区~5区・21・0975キロ)が22日、京都府で行われ、32年連続32回目出場の青森山田は1時間9分36秒で9位に入った。3区(3キロ)でルーシー・ドゥータ(3年)が区間新の走りで区間賞を獲得した。

駅伝高校日本一をかけて、初冬の都大路で襷をつなぐ「女子第36回全国高校駅伝競走大会」が12月22日午前、京都・たけびしスタジアム京都を発着とする5区間21.0975キロで行われ、静岡県代表の浜松市立が1時間11分41秒の29位、東海地区代表で初出場の浜松商は1時間12分40秒の37位となりました。浜松市立は一時、33位まで順位を下げたものの、後半の4区の鈴木しえるが区間19位でつなぐと、5区・アンカーの鳥居夕里佳も順位を2つ上げ…











11月に開催された「しずおか市町対抗駅伝」の優勝チームに12月17日、ペナントとプレートが贈られました。11月30日の「第25回しずおか市町対抗駅伝」では、市の部で浜松市北部が優勝、南部が2位となりました。17日、両チームの監督らが中野祐介市長に結果を報告しました。大会の主催者側から中野市長に優勝ペナントが、浜松市北部を率いた杉原勇蔵監督に優勝杯プレートが贈られました。町の部で2年ぶり4回目の優勝を果たした清水…

今度の日曜日に京都で行われる全国高校駅伝、通称「都大路」。高校生ランナーの憧れの舞台です。今回は男子代表として初めて出場する鹿児島工業を紹介します。全国高校駅伝、初出場の鹿児島工業陸上部。県内の公立高校としては実に56年ぶりです。(牛原幸英主将)「緊張よりは楽しみな部分が大きい。限られた高校しか行くことが出来ない。京都で思いをぶつけられるように」リオオリンピック代表の上原美幸選手を育てた立迫俊徳さ…

今週末に開催される全国高校駅伝に出場する酒田南高校・男子チームが酒田市役所を訪れ、都大路での活躍を誓いました。酒田南高校駅伝競走部 阿部亮 監督「都大路を走れる喜びを噛みしめてしっかりタスキを繋いでもらえれば」 酒田市役所を訪れたのは、10月の県高校駅伝で8年ぶり7回目の優勝を果たした酒田南高校・男子駅伝競走部です。 全国大会への出場は、2018年の天真学園(てんしん)との統合後、初めてです。 …









