“クマのえさ”「ブナの実」東北地方5県すべてで『大凶作』 青森県では2年ぶりで2023年当時のクマの出没情報は1133件 それが今シーズンは10月末時点で2460件…【熊災】

過去最多となるクマの出没にも影響しているとみられる“クマのえさ”「ブナの実」についてです。6日に「大凶作」と発表されました。
青森に関連するニュース一覧です

過去最多となるクマの出没にも影響しているとみられる“クマのえさ”「ブナの実」についてです。6日に「大凶作」と発表されました。

公職選挙法違反の疑いで5日に追送検された、青森県藤崎町の平田博幸 町長は、改めて町民や職員に謝罪したうえで「途中で投げ出すのは無責任なこと」という考えを示しました。藤崎町 平田博幸 町長「近いうちに、いずれ追加で書類送検されるのは私の心では覚悟していた。途中で投げ出すのは無責任なこと。勉強・認識不足で、全職員・町民に不快な思い、不安な思いをさせたことを改めて心からお詫びしたいと思います」藤崎町の平…

青森県弘前市の櫻田宏 市長は定例会見で、県内で73年ぶりとなるプロ野球読売ジャイアンツの1軍戦開催が決まったと発表しました。さらに、会見の途中にはプロ野球に関する別の情報も入り、急きょ発表される一幕もありました。弘前市 櫻田宏 市長「多くの子どもたちにとっても、プロの一流のプレーを間近で体感できる貴重な機会であります。また、地方の振興、活性化が大いに図られるとともに青森県内のますますの野球振興につな…











エバー航空の青森―台北線の増便についてです。青森県の宮下宗一郎 知事は、2026年の夏ダイヤから「サクラ」や「夏祭りシーズン」には週7便、その他の時期は週5便への増便が前向きに検討されていることを明らかにしました。宮下知事は、5日の定例会見で現在、週に3往復運航している青森―台北線について、台湾のエバー航空との協議で増便を検討していると説明を受けたことを明らかにしました。青森県 宮下宗一郎 知事「週5便化…

11月から休業となっている青森県弘前市の宿泊観光施設「星と森のロマントピア」についてです。5日に従業員の再就職を支援する企業面談会が行われました。弘前市で5日に開かれたロマントピアの従業員向けの企業面談会には、14人が参加しました。弘前市相馬地区のロマントピアは、10月末で36年の歴史に幕を閉じていて、11月10日付で従業員約40人の9割ほどを解雇したうえで、残務処理にあたる予定です。これを受けた5日の説明会には…

11月5日は「いいりんごの日」です。これにあわせとべ動物園では、しろくまのピースに青森県から届いた初物のリンゴがプレゼントされました。11月5日の「いいりんごの日」にあわせてとべ動物園のしろくまピースに贈られたのは、青森県産の初物のリンゴ「早生ふじ」です。りんごには食物繊維やビタミンCなど多くの栄養素が含まれていることから、病気の予防につながる「医者いらず」の果物と言われています。5日は来月で26歳に…









