7人死亡のイオンモール爆発事故 真相究明へ動き出す イオンが外部の専門家チームによる調査委員会をスタート 2026年熊本地震

熊本地震後に起きたイオンモール熊本の爆発事故を受け、イオンは20日、事故調査委員会を発足させたと発表しました。イオンモール熊本では、7月28日、地震直後に爆発が発生し、テナント従業員7人が死亡しました。▼写真を見る 爆発後の館内の様子
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サッカーの天皇杯1回戦が行われ、長野県代表のAC長野パルセイロは格下の福井に対して終盤に逆転で勝利し、2回戦に進みました。J3のパルセイロは、19日夜、福井県代表で北信越リーグ1部の福井ユナイテッドと対戦しました。前半に先制を許すと、終盤まで追いつくことができません。試合終了が迫る中、後半40分、同点に追いつくと、その4分後に追加点。格下の福井に終盤で逆転勝ちとなったパルセイロ。2回戦は26日にFC東京と対戦し…

那覇地方検察庁に着任した阿部健一(あべ・けんいち)検事正が19日会見し、意気込みを語りました。今月12日付で那覇地検に着任した阿部検事正は東京都出身の54歳で、2009年から2年間、那覇地検に勤めて以来、およそ16年ぶりの沖縄勤務だということです。阿部健一検事正:「再びこの沖縄県で暮らし、勤務できることを大変嬉しく思うとともに、身が引き締まる思い」阿部検事正は、県内では米軍関係の刑事事件について「県民の関心…











青森県板柳町の統合小学校の改修工事についてです。町議会の野党系会派が、町が工事の事業費を議会の決議に付さない専決処分にしたことは違法性があるとして、住民監査請求をしたことを明らかにしました。板柳町の統合小学校の改修工事は、東京のゼネコンの大豊建設と弘前市の村上組の共同企業体が35億1440万円で落札しました。入札は8月10日に行われたあと、町は8月17日に、この契約を議会での議決を経ずに専決処分にしました。…

「大間マグロ」が全国ブランドとなっている「クロマグロ」。その資源管理で新たな動きです。日本を含む太平洋中西部の大型魚の漁獲枠が25%増える案で合意され、青森県内の関係者からは歓迎の声が上がっています。“黒いダイヤ”とも呼ばれるクロマグロ。大間マグロは全国ブランドとなっていて、東京「豊洲市場」の初競りでは15年連続、最高値で競り落とされています。一方で近年、漁師たちを悩ませてきたのが漁獲枠でした。規定…

東京都港区南青山に住む会社員・澤田隆次被告(33)。2025年8月に出張で訪れた福岡で不同意性交等傷害・わいせつ略取事件を起こしたとして逮捕・起訴された。被害者となったのはキャバクラ店で働いていた20代の女性。事件当日の夕方に「男性客とバーに飲みに行ったが、途中から記憶がない。目が覚めると男性客と一緒にホテルのベッドに寝ていた。性被害に遭ったかもしれない」などと警察に相談をしていた。いわゆる”アフター”…









