天城町にできた新施設「わいどーむあまぎ」 鹿児島

徳之島からの話題です。徳之島の天城町に今月、島で最大規模の新しい闘牛場が完成しました。島に伝わる闘牛文化を守るために。初日は超満員となった闘牛場の魅力を取材してきました。今月、天城町の徳之島空港近くに完成した「わいど~むあまぎ」。闘牛場をメインとした施設です。延床面積2500平方メートル、およそ3000人の観客を収容できます。屋根付きの闘牛場は徳之島で2か所目で最大規模です。
新潟に関連するニュース一覧です

徳之島からの話題です。徳之島の天城町に今月、島で最大規模の新しい闘牛場が完成しました。島に伝わる闘牛文化を守るために。初日は超満員となった闘牛場の魅力を取材してきました。今月、天城町の徳之島空港近くに完成した「わいど~むあまぎ」。闘牛場をメインとした施設です。延床面積2500平方メートル、およそ3000人の観客を収容できます。屋根付きの闘牛場は徳之島で2か所目で最大規模です。

視聴者の方から届いた“新潟の春の風景”をご紹介します。新潟市西蒲区夏井で水田にハザ木が映る光景で、早朝や夕暮れ時のマジックアワーの時間が特に美しい『夏井のハザ木』。収穫した稲を天日干しにする際に用いる木々の春の姿で、日本の原風景ともいえそうです。『マジックアワー』とは、美しい空を撮ることができる日の出前や日の入り後の薄明の時間帯のこと。太陽が水平線近くにある時に、光の屈折などの関係で色が変化して…

新潟県上越市の園児たちが、馬を使った田んぼの代かきに挑戦しました。認定こども園『森のこども園てくてく』では毎年、昔ながらの農法でコメを作っています。園児たちと一緒に上越市滝寺の田んぼで代かきをするのは、長野県伊那市からやってきた農耕馬の「伊織」。園児らは、伊織の力を借りて代かきに挑戦!











福島県の磐越自動車道で6日、新潟市の北越高校ソフトテニス部員ら21人が死傷したマイクロバスの事故。運転していた若山哲夫容疑者(68)が過失運転致死傷の疑いで逮捕・送検されています。 バス会社側と学校側の主張は真っ向から対立していますが、部活動の遠征の安全をどのように確保すべきなのか?法的な問題点や責任の所在は?MBS米澤飛鳥解説委員と川﨑拓也弁護士が解説します。◎川﨑拓也:弁護士 刑事弁護に注力し企業法…

北アルプスの野口五郎岳周辺で、新潟県の男性の行方が分からなくなっていて、県警の救助隊が12日朝から捜索することにしています。行方が分からなくなっているのは、新潟県三条市に住む59歳の公務員の男性です。調べによりますと、男性は11日に1人で北アルプスの野口五郎岳方面に入山し、午前10時ごろ、家族に電話をしたのを最後に連絡が取れなくなりました。男性は日帰りの日程で山に入ったということで、下山予定を過ぎても連…

福島県の磐越自動車道で5月6日にバスを運転していて高校生ら21人が死傷した事故を起こし、過失運転致死傷の容疑で逮捕された若山哲夫容疑者(68)は、事故前の1週間ほどの間に、立て続けに3回の交通事故を起こしていたことが関係者への取材でわかりました。「免許を返納する」周囲にそう話していのに、いったいなぜハンドルを握ってしまったのでしょうか。【若山哲夫容疑者】「ねばれ、ねばれ、ねばれ」2006年、新潟県内の私立高…









