「手でむいてぱくっと食べて」 鶏肉の生産加工会社がソーセージ500パックを子ども食堂に寄付 常温保存で扱いやすく冬休みに活用へ 岩手

岩手県一関市の鶏肉生産加工の会社が自社で開発した鶏肉ソーセージを、県内で子ども食堂などを運営する団体に寄付しました。自社で開発した鶏肉ソーセージの新商品極・鶏双500パックを寄付したのは一関市のオヤマです。18日に県庁で贈呈式があり、オヤマの小山達也専務から子どもの居場所ネットワークいわての山屋理恵共同代表に目録が手渡されました。寄付された鶏肉ソーセージは、県産を中心とした国産鶏のむね肉を100%使用し…






































