大分に関するニュース

大分に関連するニュース一覧です

水路に男性の遺体みつかる 死後長時間が経過か 警察が身元の特定急ぐ 大分

水路に男性の遺体みつかる 死後長時間が経過か 警察が身元の特定急ぐ 大分|TBS NEWS DIG

大分県宇佐市の水路で29日夕方、高齢とみられる男性の遺体が見つかり、警察が身元の特定と死因の確認を進めています。29日午後5時半ごろ、宇佐市の伊呂波川近くの水路で、通行人から「人が浮いている」と警察に通報がありました。警察と消防が、うつぶせの状態で浮いていた男性を引き上げましたが、その場で死亡が確認されました。警察によりますと、遺体は高齢の男性とみられ、死後かなりの時間が経過しているということです。…

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ドローンサッカーW杯で日本代表が優勝、初代王者に 大分の高校生が活躍

ドローンサッカーW杯で日本代表が優勝、初代王者に 大分の高校生が活躍|TBS NEWS DIG

世界初開催のドローンサッカーワールドカップが韓国で開かれ、大分市の高校生らが所属の日本代表が見事優勝しました。日本代表として大分県から出場したのは、情報科学高校3年の平岡咲大さん(18)と上野櫂さん(18)、同校卒業生の井優月さんの3人です。ドローンサッカーのワールドカップは、9月24日から発祥の地・韓国で初めて開催され、世界32の国と地域が出場しました。5人1チームで日本代表として戦い、見事初代の世界チャ…

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時速194キロ死亡事故の控訴審始まる 弁護側は過失運転致死罪の適用主張 検察は控訴棄却求める

時速194キロ死亡事故の控訴審始まる 弁護側は過失運転致死罪の適用主張 検察は控訴棄却求める|TBS NEWS DIG

4年前に大分市で起きた時速194キロの車による死亡事故をめぐる刑事裁判の控訴審が29日から始まりました。一審判決で認められた危険運転についてが焦点となります。2021年2月、大分市で当時19歳の男が運転する時速194キロの乗用車が右折してきた車に衝突。小柳憲さん(当時50)が死亡しました。最大の争点は「危険運転が成立するか」。一審の大分地裁は「制御困難な高速度」に該当するとして、検察側が主張した危険運転を認め、懲…

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戦後80年、被爆者の声を次世代へ 原爆の悲惨さを伝える17文字の力と核への警鐘

戦後80年、被爆者の声を次世代へ 原爆の悲惨さを伝える17文字の力と核への警鐘|TBS NEWS DIG

戦後80年を迎えた今、広島・長崎の被爆者の平均年齢は86歳に達している。戦争体験者の高齢化が進み、直接体験を持つ人々が次第に減少していく中で、その記憶を次世代に伝え、戦争はしてはいけないという意思を社会に行き渡らせることの重要性が改めて問われている。8月18日放送のOBSラジオ『モーニングエナジー』に出演した構想日本代表の加藤秀樹氏は、戦争の悲惨さを伝える手段として、被爆者の俳句に込められた生々しいリアリ…

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南海トラフ巨大地震30年以内の発生確率「60%から90%程度以上」に 専門家が防災の重要性強調

南海トラフ巨大地震30年以内の発生確率「60%から90%程度以上」に 専門家が防災の重要性強調|TBS NEWS DIG

政府の地震調査委員会は、南海トラフ巨大地震の今後30年以内の発生確率について、これまでの「80%程度」から「60%から90%程度以上」に改めました。地震調査委員会は、最新の知見に基づき計算モデルなどの見直し、南海トラフ巨大地震の発生確率を再評価しました。その結果、今後30年以内にマグニチュード8から9クラスの巨大地震が発生する確率は、これまでの「80%程度」から「60%から90%程度以上」に見直されました。一方で、別の…

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「にやける」の本来の意味は?「シャバい」「こりこり」 SNSの影響で新語続々 国語辞典から消えた言葉も【Nスタ解説】

「にやける」の本来の意味は?「シャバい」「こりこり」 SNSの影響で新語続々 国語辞典から消えた言葉も【Nスタ解説】|TBS NEWS DIG

今回初めて、「SNSの普及が日本語にどう影響するか」が調査されました。言葉というのは常に変化しています。日比麻音子キャスター:文化庁が26日に発表した「国語に関する世論調査」には、日本人の国語に対する意識や理解の現状を調査し、国語の関心を高める目的があります。調査項目には「言葉の使い方」も含まれていますが、今回新たに加わったのが、「SNSの影響が言葉にどう出ているのか」についてです。また、「外来語の表記…

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