「つぼみがぷっくり、気持ち悪い…」宅配ドライバーが住宅街で見つけた奇妙な植物 麻薬の原料「アツミゲシ」だった

大分市の住宅街で2025年5月上旬、いつもの配達ルートを巡っていた宅配ドライバーが麻薬の原料となる「アツミゲシ」を偶然見つけました。(2025年にOBSニュースで最も読まれた記事を再掲載しています)発見したのは、運送会社に勤める柴田洋志さん(37)。配達中、彼の目に飛び込んできたのは、見慣れない奇妙な植物でした。柴田さん:「つぼみがぷっくりして、ちょっと気持ち悪いなと…。あまり見ない花だったので」






































