救助されたのは韓国籍の38歳男性会社員 バックカントリーでスノーボードをしていて遭難 友人の大使館への連絡から一夜明け捜索隊が発見 長野・高山村

長野県高山村のバックカントリーでスノーボードをしていて遭難し、一夜明けた30日午前に救助された男性は、韓国籍の会社員と確認されました。須坂警察署によりますと、救助されたのは、韓国籍の38歳の会社員の男性で、疲労しているもののけがはない模様だということです。男性は29日に、高山村の山田牧場の山中のバックカントリーでスノーボードをしていましたが、「スキー場にいる友人と連絡が取れなくなった」と男性の友人から…



































