本田圭佑さんの「南京虐殺」SNS投稿 歴史学の視点から考える 過去と対話するための「お作法」とは

戦時中の南京事件(1937年)について、元サッカー日本代表・本田圭佑さんがXに投稿した内容が話題を呼んでいます。RKB毎日放送の神戸金史解説委員長は「中国側のオーバーな『30万人犠牲者説』を否定するには、まず日本が事実を認めないと始まらない」と提言。8月12日放送のRKBラジオ『田畑竜介 Grooooow Up』で、歴史学の視点から考え方を示しました。本田圭佑さんが8月9日、X(旧ツイッター)に以下のようなポストしていました。…






































