お天気解説

気象予報士によるお天気解説のニュース一覧です。

【新たな防災気象情報】これだけは絶対に押さえたい“3つのポイント”とは?気象予報士が解説 「いま自分がどんな避難行動をとるべきなのか…レベルで直感的に判断すること」が最も大切

【新たな防災気象情報】これだけは絶対に押さえたい“3つのポイント”とは?気象予報士が解説 「いま自分がどんな避難行動をとるべきなのか…レベルで直感的に判断すること」が最も大切|TBS NEWS DIG

5月28日(木)午後から、気象庁が発表する大雨や高潮に関連する防災気象情報が刷新されました。これまでにも新しい情報が追加されるなど、度々変更がなされてきた防災気象情報ですが、今回はそれらを根本的に整理し直すことを目指す、大きな変更です。災害時にとるべき行動の目安となる「警戒レベル」と情報を結びつけて、より直感的に危険度がわかるようになったことが特徴ですが、新たに追加される「レベル4 危険警報」など耳…

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【解説】西日本豪雨で”キャンパス”被災 「救急救命士」目指す学生が土石流の爪あとから学ぶ 全国最多4万7000か所以上の”土砂災害警戒区域” 「広島」の特性と「新たな防災気象情報」 【土砂災害】

【解説】西日本豪雨で”キャンパス”被災 「救急救命士」目指す学生が土石流の爪あとから学ぶ 全国最多4万7000か所以上の”土砂災害警戒区域” 「広島」の特性と「新たな防災気象情報」 【土砂災害】|TBS NEWS DIG

西日本豪雨でキャンパスが被災した大学があります。広島国際大学で救急救命士を目指す学生が、土石流が発生した山を登り、土砂災害の被害や復旧について学びました。山際に住宅が建ち並び、土砂災害警戒区域が4万7000か所以上で全国最多の広島県。「土砂災害のリスク」と「新たな防災気象情報」の運用について解説します。広島国際大学 救急救命学科 佐々木広一教授「災害後の復旧・復興を自分で体感するために、覚えるのではな…

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【解説】新防災気象情報「河川氾濫&大雨編」 同じ氾濫でも”大河川”と”中小河川”で発表される情報が異なる!? それぞれの災害リスクは? 新たな防災気象情報の具体的な運用を解説【5月28日から提供開始】

【解説】新防災気象情報「河川氾濫&大雨編」 同じ氾濫でも”大河川”と”中小河川”で発表される情報が異なる!? それぞれの災害リスクは? 新たな防災気象情報の具体的な運用を解説【5月28日から提供開始】|TBS NEWS DIG

激甚化する気象災害。2014年の広島土砂災害、2018年の西日本豪雨では、県内で多くの命が奪われました。記録的な大雨による「河川の氾濫」や「街の浸水」は、全国でくり返し起きています。大雨などによる、災害発生の恐れが高まった際に、気象台などから発表される”防災気象情報”。この運用が、28日から大きく変わります。

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高知の天気 あす29日(金)は広い範囲で真夏日へ 来週は台風接近のおそれも

高知の天気 あす29日(金)は広い範囲で真夏日へ 来週は台風接近のおそれも|TBS NEWS DIG

5月28日(木)の高知県内は雲が広がりながらも気温が上昇し、一部地域では30℃を超えました。午後6時30分時点の高知市の気温は26.9℃、湿度は75%と、非常に蒸し暑い1日となりました。29日(金)は低気圧が本州の東へ抜け、西からの高気圧に覆われるため、朝から夜にかけて晴れる見込みです。降水確率は0〜10%と、傘の心配はほぼなさそうです。予想最高気温は高知・本山で31℃、中村で32℃と、28日(木)より2〜4℃上がる見込みで…

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エアコン事故の9割が火災 「ホコリなど溜まらないように」過去には“室外機の破裂”も 正しい試運転で夏の猛暑乗り切れ

エアコン事故の9割が火災 「ホコリなど溜まらないように」過去には“室外機の破裂”も 正しい試運転で夏の猛暑乗り切れ|TBS NEWS DIG

エアコンを使い始める人が増える季節ですが、正しく使用しないと、思わぬ火災につながる恐れがあります。気をつけたい点を紹介します。製品の事故調査などを行うNITEによりますと、エアコンに関係する事故は過去5年間で345件に上り9割以上が、火災となっています。外部から延焼するケースもありますが、なかには電源コードを正しく接続せず発火したほか、作業のミスで室外機が破裂した事故がありました。

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新しい防災気象情報スタート 重要なのは「レベル4危険情報」 線状降水帯の「直前予測」も開始 気象予報士が詳しく解説

新しい防災気象情報スタート 重要なのは「レベル4危険情報」 線状降水帯の「直前予測」も開始 気象予報士が詳しく解説|TBS NEWS DIG

5月28日午後から注意報や警報など「防災気象情報」が大幅に刷新。警戒レベルと結びついた新たな情報体系で運用が始まりました。(大分地方気象台・健木一人防災気象官)「名称を統一したものを作って国民のみなさんに分かりやすいように情報を使っていただきたい」対象となるのは、河川氾濫、大雨、土砂災害、高潮の4つです。情報には「5段階の警戒レベル」が明記され、取るべき避難行動がどの段階にあるのか、理解しやすくなり…

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