「自分の身体は自分で守らないと」性トラブルから身を守るために 中学生『自己肯定の大切さ』学ぶ【高知】

性トラブルから身を守るための知識や能力を身につけてもらおうという授業が高知県須崎市の中学校で行われました。2020年、須崎市で、当時20代前半の母親が、出産後間もない赤ちゃんの遺体を遺棄した罪に問われる事件が起きました。事件を受け須崎市教育委員会などは、性トラブルから子どもたちを守るための授業を、保育園や小中学校、高校で実施。3日、浦ノ内中学校で行われた授業では、東京医療保健大学の渡會睦子教授が、生徒…






































