アジア大会の陸上代表内定選手、過去最多の86人発表 桐生祥秀はリレー、最年少はU18世界最高の後藤大樹 最多は田中希実の3種目【一覧】

日本陸上競技連盟は、9月に愛知・名古屋で開催されるアジア大会の内定選手を発表した。東京世界陸上男子110mハードルで5位入賞の村竹ラシッド(24)、日本選手権を2年ぶりに優勝した女子やり投・北口棒花(28、JAL)ら過去最多の86人(男子45人、女子41人)が名を連ねた。男子100mは日本選手権を10秒17(+0.1)で制し、5年ぶりの優勝を果たした多田修平(29、住友電工)と5月に今季日本最高の10秒06(+1.4)をマークした小池祐…






































