“戦場からの手紙”…祖父と孫を結ぶ170通 “決死隊の兵士” が遺した記録…日露戦争の時代から今を生きる私たちへ “時空を超えた対話”

日露戦争に従軍した祖父の手紙を通じて、平和の尊さを再認識する男性がいます。男性は社ダンススクールの講師をしながら「平和でなければダンスは踊れない」との想いを胸に平和への願いを新たにしています。内田さんは35年間の公務員生活を経て、2009年に富山県立山町でダンススクールを開校しました。スクールの壁には過去の大会で獲得した賞状がずらりと並んでいます。 内田忠保さん:「音楽と一緒にやれるから苦痛じゃない。…






































