大分に関するニュース

大分に関連するニュース一覧です

衆議院選挙の入場整理券に有権者名の記載ミス 約1万4000通、システム移行が原因か 大分市

衆議院選挙の入場整理券に有権者名の記載ミス 約1万4000通、システム移行が原因か 大分市|TBS NEWS DIG

2月8日の衆院選に向け、大分市が発送した投票所の入場整理券、少なくとも1万4000通に名前の記載ミスが発覚。市は誤りがあっても投票は可能と呼びかけています。大分市によりますと、2月2日におよそ26万世帯に発送した投票所の入場整理券のうち、1万4190通に世帯主名の記載ミスがあったということです。市民からの問い合わせで判明したもので、市は戸籍の筆頭者名が記載されていた可能性が高いとみています。また、名前の印刷の際…

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インフル「B型」急拡大なぜ流行?受験直撃、医師が警戒呼びかけ

インフル「B型」急拡大なぜ流行?受験直撃、医師が警戒呼びかけ|TBS NEWS DIG

大分県内全域でインフルエンザの流行が急拡大する中、現場の医師はこれから迎える受験シーズンへの影響に警戒を呼びかけています。流行が拡大しているインフルエンザ。県教委のまとめでは、大分市内で学級・学年閉鎖となっている小中高校は3日時点で30校にのぼり、1週間前から4倍近くに増えています。(あんどう小児科・安藤昭和院長)「発熱で受診された患者さんの半分以上はインフルエンザという印象。年末にA型のピークがきて…

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大分市でインフル患者が「2倍以上」に急増 県内69校が閉鎖、3週連続拡大で警報レベル続く

大分市でインフル患者が「2倍以上」に急増 県内69校が閉鎖、3週連続拡大で警報レベル続く|TBS NEWS DIG

患者が増加に転じた大分県内のインフルエンザは、前の週からさらに感染が急拡大し、大分市では2倍以上に増えています。2月1日までの1週間に県内58の医療機関から報告されたインフルエンザ患者数は3044人で前の週から1.82倍に増加しました。県内では1月中旬からインフルエンザの患者が再び増加に転じていて、3週連続で感染が広がっています。保健所別では佐伯市が管内となる南部が最も多く77.8人、別府市などの東部が73.33人、大…

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県立高校推薦入試に1187人 最高倍率は上野丘「1.95倍」 大分市内の進学校は依然激戦

県立高校推薦入試に1187人 最高倍率は上野丘「1.95倍」 大分市内の進学校は依然激戦|TBS NEWS DIG

大分県立高校の推薦入試が3日からスタート、およそ1200人の受験生が試験に臨みました。このうち、大分市の大分舞鶴高校では普通科と理数科あわせて56人の募集に66人が受験し、午前中は小論文の試験が行われました。県立高校の推薦入試は全日制であわせて1634人の募集に対し、1187人が受験しました。倍率は専門学科で行う推薦入試Aが0.86倍、普通科などで行う推薦Bが0.76倍でいずれも前年度を下回っています。最も倍率が高いのは…

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「おおいた和牛」サーロインを使用 高校生が調理実習 焼肉店のプロから技術指導 大分

「おおいた和牛」サーロインを使用 高校生が調理実習 焼肉店のプロから技術指導 大分|TBS NEWS DIG

県産ブランドの「おおいた和牛」を使った調理実習が3日、大分市の高校で行われ、ブロック肉の切り方などを学びました。この授業は、県産食材を身近に感じてもらおうと、楊志館高校調理科の2年生を対象に実施されました。焼肉店の関係者が講師となり、肉の繊維に対して垂直に切ることなどプロならではの技術を指導しました。教材として提供されたのは、JA全農おおいたが用意した豊後牛の最高級ブランド「おおいた和牛」のサーロイ…

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「終活」弁護士・税理士らのプロ集団が“丸ごとサポート” 複雑な手続きも「ワンストップ」で解決

「終活」弁護士・税理士らのプロ集団が“丸ごとサポート” 複雑な手続きも「ワンストップ」で解決|TBS NEWS DIG

高齢化が加速する中、関心が高まっている終活。弁護士や行政書士など専門家が連携して支援する全国的にも珍しい取り組みが大分県内で広がっています。終活とは人生の最期に向けて資産の管理をはじめ、身の回りの整理を行う活動です。年々、関心が高まる中、終活の悩みをサポートしようと2019年から活動しているのがおおいた終活支援センターです。(おおいた終活支援センター・後藤智博代表理事)「いろいろなところを周っている…

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