衆議院選挙の入場整理券に有権者名の記載ミス 約1万4000通、システム移行が原因か 大分市

2月8日の衆院選に向け、大分市が発送した投票所の入場整理券、少なくとも1万4000通に名前の記載ミスが発覚。市は誤りがあっても投票は可能と呼びかけています。大分市によりますと、2月2日におよそ26万世帯に発送した投票所の入場整理券のうち、1万4190通に世帯主名の記載ミスがあったということです。市民からの問い合わせで判明したもので、市は戸籍の筆頭者名が記載されていた可能性が高いとみています。また、名前の印刷の際…






































